【怒りの鉄拳22発】15歳の娘に性的虐待した淫行教師に義父の怒りが炸裂する!

「絶対に嫁には出したくない」

娘が生まれた直後から、そう言い張る父親も多いだろう。それだけ父親にとって、娘は特別な存在のはず。

そんな大切な娘が、教師から性的虐待を受けていたと知ったらあなたはどうするだろう。

娘に性的虐待した教師に22発食らわせる!
この父親もそうだった。いや、正確に言うと義父らしいがこの際そんなことはどうでも良い。

アルゼンチン中部サン・ファン市内にあるサンタマルタ女子商業高校で激撮されたこちらの映像では、義父が渦中の教師を見つけるやいなや殴りかかっているのだ。

殴っても殴っても腹の虫がおさまらない、その気持ちは親なら誰もがわかるだろう。

娘に止められながらも、淫行教師に合計22発の鉄拳をお見舞いしてやったのだ。

学校の廊下で淫行教師と鉢合わせ
事の発端は母親が少女の携帯電話をみたことからはじまった。体育教師として勤務する30歳の教師から送られたメッセージ履歴をみて娘に起きた異変に気付いた母親は、すぐさま夫に連絡をしたという。

連絡を受けた義父は、教育機関と話し合いをするために娘とともに学校を訪れたというが、廊下ですれ違ったのがその淫行教師だったのである。

話し合いの場を設けるまでもなく、当然ながら淫行教師への怒りが爆発。感情をおさえることができない義父はとにかく殴り続けたのだ。

現在、当局は義父による傷害事件と教師による未成年への性的虐待の両面で事件を調査しているが、動画をみた人たちからは「よくやった!」「父親として当然の行為だ」「娘の痛みはこんなもんじゃない」と義父の行為を称賛するコメントがたくさん寄せられている。

もちろん、怒りを暴力によって解決することに問題はあるものの、淫行教師に同情の余地はなさそうだ。