小さな親切が時には死に至る可能性があるという恐ろしいエピソード→こういう事実があることを多くの人に知ってもらいたいと切に訴えるツイート!

あるTwitterユーザーさんの投稿が話題になっています。

一歳になる息子さんと出かけた時の話。

投稿者さんである母親が少し目を離していた時に、ある高齢者の方が息子に一片の「どら焼き」を食べさせたんだとか・・

その後何が起こったか想像つきますか?

無知ということが、いかに恐ろしいことかというエピソードです!

どうしてもあげたくなって、コッソリと食べさせてしまったのかもしれませんが…

結果として、「善意だった」では済まされない話です。

Twitterでの反応は・・?

老人からしたらはとにエサをあげているようなものなんだろうなぁ、、、アレルギーへの理解が広まることを切に願うばかりですね。

どちらが悪いと言ってられる方は、ツイ主さんが『私とあの人、どっちがわるいですか!?』とか言ってる訳じゃないので場違かと?

— とれなり (@5KPqCw7ZDRy0kOc) 2018年3月6日

口に入れるものは、命に関わるもの。

出来るだけ多くの人に、今回のエピソードが届くことを祈るばかりです。