【オチで腹筋崩壊】悪魔にとりつかれたヤバい男が地下鉄でギターライブをしまくり車内が凍りつく!→かと思いきや・・・

オチまで必見
海外の地下鉄では時折、楽器演奏などのパフォーマンスが黙認されていることがある。

とても上手で拍手喝采を受けるものあるが、聞くに堪えない腕前だったりすると・・・ちょっと気まずい雰囲気になりがち。

今回紹介するストリートパフォーマーも、あまりにもクレイジーすぎて明らかに他の乗客が「こいつヤバい奴やん・・・」と引いていた。

しかし、最後の瞬間に凍りついた空気はひっくり返る。早速ご覧いただこう!

頭を壁に叩きつけシャウトする姿は完全に悪魔にとりつかれている・・・。陽気な曲を超高速で演奏しているが、周りの人たちは完全無視。

・・・と思いきや、突然マナーが良くなり背筋を伸ばして立っているではないか!!ええーーっさっきまでのお前はどこにいったんだ~~!!

このつっこみどころ満載の人物は、チリの首都サンティアゴのアーティスト、ラファエル・ブードゥ。

ヤバい人になりきった後→我に返るという芸で人気を集め、2018年現在も活動中である。テレビにも何度も取り上げられたことがあり、アーティストとして高い実力を誇っているようだ。

あなたもサンティアゴへ遊びに行ったら、是非地下鉄に乗ってみてほしい。もしかしたらブードゥに会えるかもしれない。