【超物騒!】クリスマスを前に従業員へ銃をプレゼントした会社が物議を醸す!

抗争でもする気か!? アメリカ各地で銃乱射事件が起きている昨今、銃規制を訴える声が強くなってきている。 そんな世相に逆行するようなボーナスを従業員に与えたとして、ある企業が物議を醸している。 そのボーナスというのがコチラだ。 BenShot gave all employees handguns for Christmas. Cheers! Posted by BenShot on Wednesday, November 14, 2018 お・・・おっかね~~~~!!!「今から隣のギャングを潰しに行くんだ!」と言われても違和感がない写真である。 この企画を行ったのは、ウィスコンシン州ホートンビルにあるガラス製品工場”Ben Shot”。目玉商品となっているのは、銃弾がめり込んだかのような「防弾」シリーズで、銃をモチーフにしたちょっとワルなデザインのグラスを販売しているという。 このちょっとワルな会社はクリスマスに向け、会社側が社員に1人1丁好きな銃をプレゼントしたという! プレゼントの日に、社長と社員はガンショップへ向かい、自分の好きなものを選び、全員参加でルール講習が行われるのだそう。 写真にうつっているのは普段ガラス工房で働いているごくごく普通の一般人の皆さんだが、銃を持つだけで超ワイルド。特に、最後列のスキンヘッドの男性が、めちゃくちゃ強そうなオーラを醸し出しているではないか。

Read more

【優しい世界】道路をトテトテ歩く迷い白鳥を後ろから守り助ける紳士が現る

犬や猫をペットとして飼う人は多いが、それ以外の動物を街で見かけることはめずらしい。 それゆえに、ある特定の場所でしか見ないような動物が普通に道路を歩いていたりすると、いっきに非日常の世界観になる。 著名な獣医師・ノエル・フィッツパトリックさんはある日、アイルランド・ダブリンの道路をトテトテ歩いている白鳥を見つけた。 そのときの映像がこちら。 On route to the next interview in Dublin this afternoon and we came across this poor confused fella who was stuck

Read more

【なんとしても映りたい】カメラに見切れ続ける男性の執念がすごい!

先日イギリス内閣が、ブレグジット(EU離脱)に関する合意案を承認したと発表した。 国民投票によって支持者が過半数を超えたとはいえ、ブレグジットに対する反発は大きく、「ストップ・ブレグジット」のサインをもってデモや抗議を行う者が後を絶たない。 そんな中、WEBメディア・ビジネスインサイダーの記者であるトーマス・コルソンさんが、ある抗議者の映像をツイッターでシェアして話題になっている。 A lesson in dogged persistence from this anti-Brexit protestor on BBC News. pic.twitter.com/IYF12bMuiu — Thomas Colson (@tpgcolson) November 14, 2018 大手メディアBBCがイギリス議事堂の前でブレグジットに関するインタビューを行っているところなのだが、肝心のインタビューよりも「カメラに見切れ続ける抗議者」のほうが気になってしまったトーマスさんが、キャプチャリングしてツイッターに投稿したのである。 カメラマンも映像を切り替えて対処しようとするが、それでも映りこみ続ける抗議者に対して、「カメラワークをよく理解している」と感心するコメントが寄せられていた。

Read more

【極限映像】カリフォルニア山火事に車で突入した映像がヤヴァすぎると話題に!

目の前に広がる火の海 11月8日にカリフォルニア北部から出火した大規模な山火事。その延焼速度は、なんと1分間でサッカー場80面にも及ぶと報じられる。 そんな山火事の威力を物語る、非常に恐ろしい映像がアメリカから届いた。 車がトンネルをくぐり抜けた瞬間の光景に、あなたはきっと衝撃を受けるだろう。 この映像を撮影したのは、カリフォルニア・マリブ在住のレベッカ・ハケットさん。 ABCニュースの取材によると、ハケットさんは自分の所有する馬を避難させた後、ロッキーオークスパーク近くの馬小屋を車で出発したという。 しかし、目の前の山には既に大きく火の手が回っていた。動画には「お願い、神様、神様」と必死に助けを求める声が響き渡る。 その時の心境を、ハケットさんはこのように語っていた。 「今までの人生であんなに強い風を感じたことはありませんでした。凄く速い速度で火が燃えていましたが、一分間だけ落ち着いているように見え、その一瞬のすきに逃げるしかないと思いました。 火の中を2分くらい走ってる間、死んじゃうかと思いました。谷を下っているのにずっと煙の中を抜けられませんでした。」 これほどの熱に晒されれば、タイヤが熱で焼け車が停まっていた可能性もあっただろう。そうなれば命は助からなかったかもしれない。 運転している間、この世のものとは思えないほどの恐怖に包まれていたことだろう ハケットさんが無事に生還して何よりであった。 

Read more

【ヤバすぎる隠し味】ケンタッキーの料理の中に覚せい剤を入れて取引していた従業員が逮捕される!

ケンタッキーの食事を使った驚きの手口! 日本では禁止薬物に指定されているメタンフェタミン。メスやシャブ、スピードと呼ばれる覚せい剤の一つで、乱用者の増加は世界的に問題になっている。 真っ当に生きている人間なら手が目にする機会もないものだが、もし日常的に口にする食事の中に混ぜられていたら・・・あなたはどうするだろうか。 そんな恐ろしい事件が、実際に米コロラド州エル・パソ郡で起きてしまった。 METH HIDDEN IN KFC: A deputy pleaded guilty to bribery and contraband charges for smuggling meth inside a KFC meal into

Read more

「やさしい教師」「厳しい教師」「有名な音楽家」 子供を音楽家として成功させるにはどの教師がいいと思いますか?・・その答えは本当に大事なものは何かを教えてくれた!

才能を開花させるには何が大事か教えてくれる漫画がTwitterで話題になっているので紹介したいと思います。 まず最初にクイズが出題されます。 「ほんわか優しく教える教師」 「ビシバシ厳しく教える教師」 「有名な音楽家」 さてこの中で、子供をどの教師につけると音楽家として最も成功すると思いますか?・・というもの。 あなたも考えながら漫画を読んでみてください・・ プロの練習時間は、必ず「1万時間」を越えていると分かりました。結局、「積み重ね」ができるかどうかだけなのです。あなたはまだ、やらない言い訳をしますか?http://t.co/CiI4rO9q9c pic.twitter.com/wY3raVQwMT — マンガで分かる心療内科/ゆうきゆう/単行本発売中! (@sinrinet) August 15, 2015 なるほど、何よりも大事なのは楽しんだり、好きになるという事なんですね。 Twitterでの反応は・・? これは僕が教師をする上で大切だと思っています。 数年間でどれだけたくさんのことを教えるかというよりも、子どもたちの長い人生の中で花ひらく「種」を渡す。 https://t.co/x4ztbFGldg — 平山直樹@Amsterdam (@soulful_teacher) August 11,

Read more

フランスのオーディション番組で大歓声!ウエスPのすごい一発芸

2018年11月。フランス中の人々の目はテレビに釘付けでした。 その番組は「France’s Got Talent」。隠された才能を発掘するオーディション番組「Got Talent」シリーズのフランス版です。この日番組にはある日本人の姿がありました。 フランス国旗をあしらった蝶ネクタイで登場したこの人物はお笑い芸人・ウエスP。愛嬌のある笑顔で簡単にフランス語の挨拶をして、ツカミはオッケー。しかし言葉が通じないこの国で、一体どんなネタを披露しようと言うのでしょうか。 「よいしょっ!」 突然に勢いよく服を脱ぎ去ったウエスP。 凍りつく審査員。こんなものを公共の電波にのせても良いのでしょうか。 ウエスPは股間に布とティーカップを載せ、さらにシャンパンを取り出します。なぜかシャンパンのコルクは、布としっかりヒモで繋がっています。 まさかこれでシャンパンの栓を抜こうと言うのでしょうか。もしうまくこの布が引き抜けなければ、股間がモロ出しになってしまいます! 高まる緊張。審査員もこの表情です。 スポン!音を立てて抜かれた栓。股間は…大丈夫!ちゃんとティーカップが載ったままです! やったぞウエスP!こんな危険なテーブルクロス引きを大成功させました! これには審査員も大爆笑。 会場は総立ち、スタンディングオベーションです! 本来は今回の出演で決まるのは準決勝進出までのはずでしたが、ツボに入ってしまった審査員が「ゴールデンブザー」をプッシュ。シード権を獲得し、見事そのまま決勝戦進出が決定しました。 Thank you Golden Buzzer! @sugarsammy I feel great!

Read more

テスト:あなたの目は何歳?

どんな人にも平等に増えていくもの、それは年齢です。年齢を重ねるにつれて、必然的に私たちの五感は衰えていきます。 なかでももっとも急速に衰えていくのは嗅覚だというのは知っていましたか?嗅覚ほどではないにしても、視覚も年齢とともに衰え、自然には回復することはほとんどありません。 視力が年齢とともに変わるように、色を認識する能力も年齢とともに変化します。次のテストで、あなたの色を認識する力は何歳程度の能力なのかがわかります。 年齢によって色が異なって見えることが、研究によって明らかになっています。あなたには赤に見えても、別の人にはピンクに見えているかも! 

Read more

【退屈なの?】モロッコの国王が大戦記念式典の最中に爆睡→がっつり報道されてしまう

11日、フランス・パリで第1次世界大戦終戦100周年の記念式典が開催され、エマニュエル・マクロン仏大統領がスピーチを行った。 マクロン大統領は「国家主義」や「自国ファースト」などの考え方を強く否定し、国際平和を訴えた。およそ20分にわたるスピーチであった。 この式典にはドナルド・トランプ米大統領をはじめ各国の首脳が集まっており、それぞれのスピーチに対する反応も気になるところである。 スピーチを聞く首脳達の様子を捉えた映像の中で、一際注目を集めたのが、モロッコ国王・ムハンマド6世だ。 以下は、イギリスのメディア・The Indepententがツイッターでシェアした映像である。映像内の最前列に注目してほしい。 Trump furiously stares down the King of Morocco as he falls asleep during Macron's WWI ceremony speech pic.twitter.com/tx4vbvT4VU — The

Read more

まさか、Queenの楽曲に日本語?・・それはQueenから愛する日本人に対する愛のメッセージだった!

今尚人気の高いイギリスのロックバンドQueen しかし、デビュー当時は本国の音楽関係者からは酷評され続けられていたそうで、いきなりスターの座に駆け上がったわけではありませんでした。 レコードがヒットしてもその傾向は変わらず、メンバーは辛い思いをしていたようです。 ところが日本ではアイドル並みの人気を得ており、初来日した時は空港に大量のファンが押し寄せ、武道館ライブも大成功しました。 この時の熱烈歓迎によってQueenはすっかり親日家になり、翌年にリリースしたアルバムに日本語の歌詞がある曲を収録したのでした。 1977年に発表された5枚目のアルバム『華麗なるレース』に収録されている「手をとりあって(Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」は「手をとりあって、このまま行こう、愛する人よ…」と日本語で歌われているのだ。 この美しくも荘厳な曲は、日本公演でも度々演奏され、ファンの間で人気が高い。 そして東日本大震災の時にチャリティーアルバムに収録され、再度この歌詞が被災した人の心に響いたと言います。 こちらがその楽曲です・・ 1:34から始まるサビの一部が日本語で歌われています・・ <手を取り合って このまま行こう 愛する人よ> <静かな宵に 光を灯し 愛しき教えを抱き> 今改めて聞いてみると、フレディの優しい歌声が胸に響いてきます・・ 被災した人たちに大きな勇気を与えてくれた曲、またQueenと日本のファンとの固い絆を感じさせる名曲として、今後も語り継がれてゆくことでしょう・・   

Read more