また旦那を好きになってしまった^^; 酔っぱらった旦那から出た言葉に萌えた!

珍しく旦那がへべれけに酔ってご帰宅。 普段お酒相当強いからどうしたんだろって思ったら 夫「嫁ぇ〜愚痴を聞いてくださいよ〜」 私「はいはい」 夫「今日同僚5人くらいと飲んだんですよ〜、そしたらみんな結婚してるから嫁の話になってねぇ〜」 私「うんうん」 夫「そしたらみんなさ、ひどいんだよ、もう嫁は女として見れないとか、好きと嫌いに中間の存在だとか、いい人出来たら別れる可能性ゼロではないなぁとか」 私「ふ〜ん」 夫「でさ、俺はこう見えても嫁が超好きなんですよ、もう愛してるんですねぇ」 私「うん(キャー!)」 夫「こうさ、バカだなぁって思うかもしれないけど、いまだに嫁とちゅーしたりぎゅーってするともうドキドキなんですよだからもうその会話に入りづらくて、生返事しながら飲んでたら一升瓶空けちゃって」 私「w」 夫「俺はいまだにお前とぎゅーってする時は心の中で嫁愛してるよって毎回思ってるんですよ、キモイって思うかもしれないけど」 私「いやいやw」 夫「で、また来週そいつらと飲むんです。やだなぁって愚痴でした。寝ますねぇ」 んでもうベッドでいびきかいて寝てるw ここまで酔っ払って口調が 変になった夫初めて見たw つか私の事嫁ぇってw 萌 え 死 に ま し た よ 夫 ! 普段そんなこと言う人じゃ ないから嬉しさ倍だったよw 酔っ払ってるから逆に 混じりっ気の無い本心なんだなぁって思った。 普段から思われてて幸せ(;´Д`)

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【感動】4歳の時にママにみそ汁の作り方を教わって以来、毎朝みそ汁を作る「はなちゃん」そんな「はなちゃん」が天国のママに宛てた手紙が泣けてくる・・

お母さんの千恵さんは25歳の時に乳がんを発症。 はなちゃんを妊娠中には産むか産まないか 随分と悩んだそうです。 そしてはなちゃんを命がけで産んだのでした。 そんなはなちゃんに何か遺せる 事はないか? と考えて、気付いたのでした。 「食が体をつくる 食が命をつくる」と。 そこで4歳の時に娘に教えた みそ汁の作り方。 千恵さんが天国に旅立つ 5歳の時にはもう一人で 作れるようになっていたそうです。 わずか33歳の若さで旅立った ママへ宛てたはなちゃんの 手紙はこちら・・ この手紙は、はなちゃんの様子を記した ベストセラー「はなちゃんのみそしる」に 掲載されたものですが、 現在小学2年生用の道徳の教科書にも 起用されています。 ▼動画も泣けます・・

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松原耕二「泊原発が動いていたら停電起きなかったじゃないか。もし震源地の上にあったらどうなったんだろう…」→ ネット『サラッと嘘を流すなよ』

ちぢれ麺さんのツイート 松原耕二 「泊原発が動いていたら停電起きなかったじゃないか、再稼働すべきじゃないかって声が上がったりしてる。泊原発は震度2、それでも全電源喪失。もし震源地の上にあったらどうなったんだろう」 原因は全道停電。そして外部電源喪失で非常用発電機起動。サラッと嘘を流すなよ 松原耕二「泊原発が動いていたら停電起きなかったじゃないか、再稼働すべきじゃないかって声が上がったりしてる。泊原発は震度2、それでも全電源喪失。もし震源地の上にあったらどうなったんだろう」#サンデーモーニング 原因は全道停電。そして外部電源喪失で非常用発電機起動。サラッと嘘を流すなよ pic.twitter.com/VVrvcUG8Ab — ちぢれ麺 (@chidiremen11) September 9, 2018 動画を見る 松原耕二「泊原発が動いていたら停電起きなかったじゃないか、再稼働すべきじゃないかって声が上がったりしてる。泊原発は震度2、それでも全電源喪失。もし震源地の上にあったらどうなったんだろう」#サンデーモーニング 原因は全道停電。そして外部電源喪失で非常用発電機起動。サラッと嘘を流すなよ pic.twitter.com/VVrvcUG8Ab — ちぢれ麺 (@chidiremen11) September 9, 2018 twitterの反応 外部電源の消失を原発の問題にするとはね。ねつ造と印象操作。嘘はダメだろよ。現実的に火力発電だけでは無理だと理解出来ない左翼コメンテーターですね。

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育児の疲れから娘に強く当たってしまった。その時、大泣きしながら言った娘の一言が脳裏に焼きついた!

この経験は、私にとって強い後悔と 反省が入り混じる、心苦しいものです。 しかし忘れてはいけないという自戒と、 同じ様な状況にいる人に少しでも共有したく、 綴っています。 私には3人の子供がいます。 6歳の長女と3歳の長男、 1歳の次男です。 長女と長男の育児の経験もあり、 次男の子育てが一番余裕を持って 接せれると思っていたのですが、 家庭の事でやることも膨大にあり、 正直一番苦労をしながら家事と育児に 奔走していました。 旦那にもできる範囲で協力はしてもらっていて とても感謝しているのですが、いつしか 段々と余裕がなくなっていって、 次第に家庭の中でギスギスとした雰囲気を 出してしまっていたように思います。 そんな中、いつしか長女に、たくさんのことを 求めるようになってしまいました。 家事の手伝いに長男の面倒見と、学校に 入ったばかりにも関わらず、どこか長女に 頼るようになる私。 それも感謝の気持ちよりも正直出来ないことに

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「恥を知れ!」大坂なおみが優勝した『全米オープン』を痛烈批判したのは?

日本時間2018年9月9日に行われた、テニスの全米オープン女子シングルス(以下、全米オープン)決勝。 セリーナ・ウィリアムズ選手を、日本の大坂なおみ選手が6-2、6-4のストレートで下し、初優勝を飾りました! 日本中が歓喜する中、異なる感想を抱く人も…。「何だか後味が悪い試合だな」というネガティブな印象を持った人もいることでしょう。 S・ウィリアムズ選手に警告 24度目のグランドスラム制覇を目指したS・ウィリアムズ選手。 しかし、大坂選手の勢いに押され、なかなかペースをつかむことができません。第1セットを大坂選手が奪い、試合は第2セットへ。 ここで、S・ウィリアムズ選手は「試合中にコーチからアドバイスを受けた」としてペナルティを科されます。 テニスでは、試合中にコーチが選手にアドバイスをすることが禁止されています。ジェスチャーで「こうしろ」などと伝えることもNG。 そのためペナルティとして、大坂選手にポイントが与えられたのですが、納得のいかないS・ウィリアムズ選手は猛抗議。 ウソつき! 謝れ! 汚い言葉で審判をののしり、S・ウィリアムズ選手はさらなるペナルティを科されます。 試合はたびたび中断…大坂選手にとってもメンタルのコントロールが難しい試合でしたが、最後まで相手にペースを乱されることはありませんでした。 試合後の表彰式では、観客のブーイングに対し、次のようなスピーチをした大坂選手。 みんな彼女(S・ウィリアムズ)を応援していたのを知っている。 こんな終わり方ですみません。 ただ試合を見てくれてありがとうございます。 本当にありがとう。 産経ニュース ーより引用 全米優勝の『大坂なおみ』 ブーイングの中、スピーチが始まると観客は言葉を失う この健気で、誇り高き日本人選手の振る舞いに、ブーイングをしていた観客は我に返ったのでしょうか…大坂選手に対し、大きな拍手を送りました。 S・ウィリアムズ選手も、試合後には「ブーイングは止めて。おめでとう、なおみ」とスピーチするなど、スポーツマンシップを見せます。 ところが試合後、地元紙の『NEW YORK POST』が選手、協会、観客を痛烈批判します…。

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【みんなは大丈夫?】5年間枕カバーを洗わなかった女性のまつ毛に100匹以上のダニが繁殖!

警告!枕カバーは3日に一回替えるべし!! アナタは目のかゆみやニキビに悩まされたことはあるだろうか?この記事をご覧の方の中にも、ちゃんとケアしているのになかなか治らない~!とお悩みの方もいらっしゃるかもしれない。 その原因は、もしかしたら枕にある可能性があるのだ!! 年末の大掃除が近づいている今、すぐにでも部屋を掃除したくなるヤバすぎ事件をご紹介しよう。 5年間枕を変えずに過ごした結果・・・ 中国・湖北省にお住まいのズーさんという女性は、常日頃から目のかゆみと目やに悩まされていた。 こうした症状をみせる眼病はしばしばみられるもののため、彼女は眼科には行かずにそのうち治るだろうと放置していた。 しかしその2週間後、彼女の目はひどく乾燥するようになり、まつ毛同士がくっついて束の様になりはじめた。彼女の両親が病院に連れて行き調べた結果、目についていたのは目やにではなくダニだったことが発覚したのだ!! 彼女の担当医によると、まつげ一本につき10匹がまとわりついており、片目につき100匹はいるだろうとのことだった。 そしてまつげだけではなく、まぶたの裏にもちょろちょろとすみついており、医師は丁寧にダニを除去した。 これにより、彼女は結膜炎と眼瞼炎、ダニが原因の感染症になっていたことがわかり、医師による処置によってズーさんの目は完全に回復したという。 医師は彼女とのヒアリングの結果、今回のことは4~5年前以来枕カバーを変えていないことが原因であることが発覚。更に、部屋の衛生環境に問題があるとも説明している。 寝具をキレイに! この恐ろしい事件は、あなたの身にもおこるかもしれない。こうしたまつげダニの問題は、みなさんも例外ではないぞ!! もし以下の項目の一つでもあてはまったら、あなたのまつ毛にはダニが住んでいる可能性がある。 ・まつ毛が時折一気に抜ける ・メイクをしたまま寝ることがある ・目がごろごろして、かゆくなることがある ・ドライアイになりがち こうした症状がある場合、以下のことを守ればまつげダニを防ぐことができる。 ・枕を干し、カバーも数日に一回取り替える。 ・目元をしっかりと洗浄する。 ・イヌやネコを触った後手を洗う。 ・部屋をキレイに掃除しておく。 とくに、毎日の洗顔時にまつ毛を優しく洗うでも効果があるので、みなさんも是非実践してほしい。

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「お前の娘は預かった」と家で娘と留守番している夫からこんなメールが・・まさか脅迫状で涙するとは!

幼い娘さんを旦那さんに預けてお出かけしたあるママさん。 少し罪悪感を感じていたら、夫からこんなものが送られてきました。 「お前の娘は預かった」という内容で始まる脅迫状。 恐る恐るその内容を読んでみると・・ まさか脅迫状で涙するとは・・ その素敵すぎる脅迫状はこちらです! お昼に少しの罪悪感と一緒に一人でおでかけしたら娘とお留守番してる夫からこんなの送られてきた。娘は返してもらったぞ。 pic.twitter.com/5nN3j18PgP — たくあんちゃん (@sosocanishino) 2018年9月3日 更にはこんな仕掛けも・・ これ、数日前の話で下書きに残してたのをやっと投稿したんだけど、さっきしびれを切らした夫が一言 「あの手紙、縦からも読めるねんけど…気づいてないみたいだから言っちゃった」 うああああぁぁぁぁ — たくあんちゃん (@sosocanishino) 2018年9月3日         Twitterでの反応は・・? やばい😭こんなの出先で見たらうっかり泣いてしまいそう…

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【まさか!?】学校の 校外学習で刑務所を訪れた少年、服役中の父親と対面し土下座した理由が泣ける…

タイで学校や企業の研修旅行などを手配する男性のFacebook投稿が、今話題をよんでいる。 刑務所見学で服役中の父親と対面 今週、学校の校外学習の一環として生徒たちが訪れたのはタイ刑務所。 そこで刑務所内の様子や、受刑者の社会復帰のための教育など、普段の学校生活では学ぶことのできないことを知る機会になるはずだった。 しかし、そこで男性の目にとまったのは、ひとりの少年だった。 彼はその場に立ち尽くし、一人の受刑者をただただ見つめている。そして、その受刑者もその視線に気付くと、その目からは涙が溢れ出したのである。 #พ่อขอโทษพ่อออกไปพ่อจะเป็นคนดี "… Posted by Arom Khunmoung on Sunday, September 2, 2018 ▲白い服の少年とオレンジの服の父親 その理由を少年に問うと、彼はこう答えた。 あれ、僕のお父さんなんです! 罪を犯した父親に敬意を払う息子 少年は父親がこの刑務所に収容されていたことを知らなかったのかもしれない。 しかし、突如姿を消した父親との再会に涙が止まらなかったのだろう。 二人は涙を流しながら抱き合い、父親は少年に謝り続けたという。 本当にすまない。会いたかったよ。ここを出るときにはきちんと更正するから。お前もいい子でいるんだよ。こんな父さんで恥ずかしいよな。友達に父親が刑務所にいるなんて知られたくなかったよな。 しかし、少年は「全然恥ずかしくない」と答え、伝統的なタイの文化でもある叩頭(こうとう)の礼で父親に敬意を表したのである。

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【全米テニス】 大坂なおみが初優勝 日本人初の四大大会制覇

女子シングルス決勝でセリーナ・ウィリアムズからポイントを奪いガッツポーズする大坂なおみ=ニューヨーク(共同) 【ニューヨーク=上塚真由】女子テニスの大坂なおみ(20)=日清食品=が8日(日本時間9日)、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われた全米オープンのシングルス決勝で、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を6-2、6-4のストレートで破り、初優勝を飾った。 全米オープンテニスの女子シングルスで初制覇を果たし、トロフィーを掲げる大坂なおみ=8日、ニューヨーク(共同) 日本テニス史上初の快挙となる四大大会シングルス制覇を果たし、アジア勢として初の全米制覇を成し遂げた大坂は、優勝賞金380万ドル(約4億2180万円)を獲得した。 大坂なおみの優勝にブーイング 20歳の新女王が涙の謝罪「こんな終わり方ですみません」 四大大会歴代最多タイとなる24勝目を狙った“最強女王”、ウィリアムズに対し、第20シードの大坂は粘りのラリーと188キロの強力サーブで圧倒した。 全米オープンテニスの女子シングルス決勝で、セリーナ・ウィリアムズを破って初制覇を果たした大坂なおみ=8日、ニューヨーク(共同) 全米オープンテニスの女子シングルス決勝で、セリーナ・ウィリアムズ(左)を破り健闘をたたえ合う大坂なおみ=8日、ニューヨーク(ロイター) 全米オープンテニスの女子シングルス決勝で、セリーナ・ウィリアムズ(左)を破り健闘をたたえ合う大坂なおみ=8日、ニューヨーク(ロイター) 全米オープンテニスの女子シングルス決勝で、セリーナ・ウィリアムズ(左)を破り健闘をたたえ合う大坂なおみ=8日、ニューヨーク(ロイター) 全米オープンテニスの女子シングルス決勝で、セリーナ・ウィリアムズ(左)を破り健闘をたたえ合う大坂なおみ=8日、ニューヨーク(ロイター) 女子シングルス決勝、大坂なおみと対戦するセリーナ・ウィリアムズ=ニューヨーク(共同) 女子シングルス決勝でセリーナ・ウィリアムズからポイントをとりガッツポーズをする大坂なおみ=ニューヨーク(AP) 女子シングルス決勝 セリーナ・ウィリアムズと対戦する大坂なおみ=ニューヨーク(共同)

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ホワイトハウスの芝刈りに夢中な少年、トランプ大統領のサプライズ登場に気づかない

ホワイトハウスであった珍事件が世界中で話題になっている。芝刈りに夢中な少年がトランプ大統領の登場に気づかなかったという騒動だ。 きっかけは1通の手紙。 現在11歳のフランク・ギラッチオ君は10歳のときにホワイトハウスに「芝を刈らせてもらえたら名誉なことだ。僕はまだ10歳だけど、若い人に良い国民性を見せることができる」と手紙を書き、見事にその特権を与えられた。 フランク・ギラッチオ君が非常に熱心に芝刈りを行う中、なんとトランプ大統領が労をねぎらうためにサプライズで登場した。トランプ大統領は「WAO!」と言って拍手しながら近寄るもフランク・ギラッチオ君は全く気づかない。近くで「Thanks job!」と何度か言っても駄目。 芝刈り機の音が大きいのと、フランク・ギラッチオ君が地面に集中しているため、全く気づかれない。 すぐ横にいるのに素通りしていってしまう。おそらく芝のラインを綺麗につくることに集中しているのだろう。 と、ここで保護者らしき男性が登場。何か話しかけるとフランク・ギラッチオ君は「え!?」と笑った顔を見せ、トランプ大統領の顔を見上げる。 すぐに握手の手を差し出した。よかった。無視しているわけではなかったのだ。 続いてハイタッチも。二人とも赤がよく似合う。 フランク・ギラッチオ君はその後も芝刈りを続ける。仕事中はサボってはいけないと考えているかのようだ。 トランプ大統領は肩を優しく叩いた。 映像もあり。大声で話しかけるトランプ大統領と、全く気づかないフランク・ギラッチオ君がコントみたいで面白い。 President Trump surprises 11-year old Frank as he mows the WH lawn…and

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