青山学院の中野昌宏教授、河野太郎大臣に説教される&学生と間違えられるの屈辱2コンボ

世界の女性大臣の会合に日本から男性の河野太郎大臣が参加した件について、青山学院の中野昌宏教授がクレームをつけ、河野大臣本人が説教するやりとりがあった。 前回の記事:デマを流した津田大介、河野太郎大臣に叱られる。津田大介「皮肉のつもりでした(言い訳)」→削除 学生だと勘違いされて説教される。 青山学院大学の中野昌宏教授は河野太郎大臣の行動はおかしいと真っ向から否定した。参照しているのは時事通信の記事で「河野氏は、安倍政権が女性の地位向上に前向きな姿勢をアピールするために会合に出席した」と参加に至った理由まで説明されている。 中野昌宏教授の理解にはかなり誤解があるようなので正確な情報をまとめておきたい ・主催者が河野太郎大臣を招待した ・女性だけの会合というわけではなく、他にも多数、男性大臣が招待されていた ・女性陣は河野大臣を笑顔と拍手で迎え入れた ・河野大臣は隅っこに立とうしたが、女性陣がセンターに立つよう促した さて、中野昌宏教授の投稿を見つけた河野大臣は次のように説教した。 面白いのは「ニュースの記事どころか見出しも読まない学生」として扱われ、「大学生しっかり」とコメントされているところ。 中野昌宏教授のプロフィールを見ると「青山学院大学総合文化政策学部」とあり、確かに在学中の学生であるかのような自己紹介になっている。 中野昌宏教授は1968年生まれで京都大学経済学部経済学科を卒業後に大分大学経済学部の助教授に。現在は青山学院大学総合文化政策学部の教授。 女性の地位向上に協力するという決意で参加した河野太郎大臣は決して間違っていない。むしろこのように男性こそが歩み寄ることで社会の改善は図られるのだろう。 きっちり事実関係を確認しないまま表層的な思い込みでツイートしてしまった中野昌宏教授。現在も投稿は削除されておらず、批判のリプライが殺到している。    

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【許せない】ゴミ箱に捨てられていた赤ちゃん。なんと見つけたのは野良犬!野良犬に咥えられた赤ちゃん、この後一体どうなるのか?

ブラジルの都市カンピーナスで、衝撃的な出来事が起こりました。 ゴミ置き場で食べ物を漁っていたメスの野良犬が発見したのは・・・ なんと、人間の赤ちゃん。 まだへその緒がついていることから、生まれてすぐ母親に捨てられたのでしょう・・・。 そして犬は、赤ちゃんを口に咥えると、驚くべき行動に出ました。 なんと、ゴミ置き場から1番近くにあった民家へと向かい・・・、出てきた人に、「この子を助けて」と言わんばかりに、赤ちゃんを渡したのです! 犬から赤ちゃんを受け取った近所の人は、すぐに病院へと向かいました。結果、赤ちゃんの健康状態に問題はなく、犬に運ばれたことによる噛み跡や傷もありませんでした。 生まれて間もない自分の赤ちゃんを捨てるという信じられない行為をした母親については、現在捜索中とのこと。一方この犬は、今では『天から送られた天使』と呼ばれ、大切にされているそうです。 赤ちゃんを捨てる人間と、拾って救おうとする犬。なんとも考えさせられる出来事ですが、ひとつハッキリとしていることは、この犬の天使のような母性愛に、学ぶことがたくさんあるということです。

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大学生4人が、画期的な対レイプ・ツールを開発

欧米でレイプドラッグとして知られるフルニトラゼパムは、ヨーロッパでは処方箋があれば買えますがアメリカでは認可されていません。しかし、今でもブラックマーケットが存在し、被害者が出ています。そこでノースカロライナ大学の生徒たちが、薬物を使った悪質なレイプ手口と、その被害を少なくしようと研究を始めました。 大学の研究の一環として、彼らが開発したのは、マニキュア。 レイプドラッグはバーなどでアルコール飲料に混ぜられることがほとんどなので、薬に反応する特別なマニキュアを開発し、指をドリンクに入れることでチェックできれば被害も防げるのではと考えたのです。 爪に塗られたマニキュアが薬物に反応し色が変わったら、飲み物には薬が混入されているサインです。 「アンダーカバー・カラー」と名付けられたマニキュアの開発の様子は、ウェブサイトで公開されています。男性も使いやすいようにクリアのバージョンも開発中なのだとか。 まだ、レイプドラッグとして知られる数種類の薬物しか検出できませんが、市販バージョンは多くの薬に対応できるように開発をさらに進めています。 薬を検知すると数秒で変化が出ます。このように色が変わったらさりげなくその場を去り、警察に通報しましょう。 日本では欧米ほど薬物を混入する手口は使われていませんが、気をつけるに越したことはありません。また海外旅行などでバーなどに行った時は自分のドリンクから目を離さないようにし、移動の際はグラスを手でカバーするなどの対策をとりましょう。 

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指摘されて初めて気づく・・「謙虚さがなくなる兆候」あなたはいくつ当てはまりますか?

人間的に大きな人ほど腰が低いもの・・ 謙虚な人ほど、その人の器の大きさを感じます。 あなたはどれくらい謙虚でしょう? そんな中、Twitterでは「謙虚さがなくなる兆候」なるリストが大きな話題を呼んでいます・・ やばい。これはマジで気をつけよう。 謙虚さがなくなる14の兆候https://t.co/r31h2BgqaC pic.twitter.com/LJ52zHfiC1 — Koya@兵庫県三田市の人 (@koyanokoto) September 22, 2018 Twitterでの反応は・・? 「あ、これ俺のことだわ」 って、思っておいた方が道を踏み外さずに済むだろうね。 逆に、「関係ないね」 って、思ってしまったらヤバいかもよ。 — 葵(あおい) (@aoiflower271) September 23, 2018 夫婦間にも言えることな気がする…仕事や友達関係だけじゃなくて、自分の1番身近な人に対してこうなったら本当にやばい。

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【賛否】テープで補強されたようなこの靴の値段が6万円でプチ炎上!

ぼろぼろのスニーカー? 時にファッションとは、常人には理解できないレベルのものが存在する。 先日、スニーカーで有名なブランド、ゴールデングースが発売したあるアイテムが話題となっている。 それがこちら。 靴のつま先の部分がテープで補強されているようなスニーカー。しかも値段はおよそ6万円。まじかよ… ※中古ではありません この靴はれっきとした新品の靴。古着屋やメルカリなんかで買ったものではない。 元々ゴールデングースは、使い古したようなスニーカーを発売してきた。それでも「ちょっと汚れてるかな~」というレベルのものであった。 今回発売した、スーパースター・テープドスニーカーは見るからに”ちょっと”というレベルではない。もちろん、本当にテープで補強しているわけではないが、それでもパッと見た人は、あの人の靴、大丈夫かな…と心配してしまうだろう。 「貧しいということを賞賛しているみたいだ」 このスニーカーが発売されると、ネット上で賛否両論の声が上がった。「理解できない」「貧しいということを賞賛しているみたいだ」「ブランドのコンセプトだと考えるべき」などの意見が飛び交った。 新しい靴を”あえて”ぼろぼろにすることをデザインの1つ捉えるかどうか、というところが問題だろう。読者の皆さんはどう思いますか? ちなみにこのスニーカーは売れ切れてしまっているところが多い。どうしても欲しいという人は、偽物に気をつけて色々なところを探してみて欲しい。 

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白いシャツについたカレーのシミ・・こんなに簡単にのける事が出来たなんて→さすがは地元インド人の知恵^^;

白いシャツを着ているときにカレーを食べると、飛び散らないかかなり気を使いますよね・・ どんなに気を使っていても、飛び散ったりして・・ 特に、カレーうどんなどの麺類が強敵です! カレーのシミってなかなか落ちにくいんですが、実はあることをするだけで簡単に落とすことが出来るんです! 地元インド人の知恵なんだとか・・ これはすごい裏ワザです! 是非試してみて下さい! インドの知恵すごい。うっかり白シャツにカレーをこぼしてしまった。洗剤につけ置きして洗っても黄色いシミが残って絶望的な気持ちでいたところ、ターメリックの色素は紫外線で落ちるからインドでは天日干しにするのが一般的との情報。半信半疑で外に干してみたら、半日で黄色のシミがすっかり消えた! — Miyuki Nozu (@miyukiest) September 6, 2018 Twitterでの反応は・・? FF外から失礼しますカレーがついたそのまま干すのですか?あらってから?拭いてから?是非詳しく教えて頂けたらと思います実は昼わずです(^^;もう洗ったのですが染みになってます(T_T) — ぴぃちか (@peachika2920) September 8, 2018 これ、ホントです!前にカレー染みをつけてしまい、どうせ取れないだろうと思いながら漂白剤を塗布して洗濯機へ→洗濯機から出してもシミが残ってる→天気悪くて部屋干し、シミそのまま→晴れたので太陽の下で干す→取り込む時に、シミがなくなっててビックリ。なんて事がありました。 —

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妊婦の命が危機的状況にあることを犬が警告!

犬は人間の良き友と言われるように、忠誠心が強く、飼い主と強い絆で結ばれています。また、仲間を危機的状況から守る防御本能に優れており、危険を顧みず飼い主家族を守ったというエピソードは枚挙にいとまがありません。 そして時には、自分が危険な状態にあることに本人ですら気づいていない場合でも、犬は敏感に察知し飼い主を危機から救うことがあるのです。 英国ドンカスターに夫リッキー・バトラー暮らすアルハナは、長い間子宝に恵まれませんでした。ようやく待望の妊娠が判明すると、バトラー夫妻は大きな喜びに包まれました。 Posted by Alhanna Butler on Tuesday, February 3, 2015 アルハナが妊娠に気づいたきっかけは少しユニークなものでした。愛犬ケオラが妊娠検査薬の陽性反応を教えてくれたのです。一旦は陰性結果だと思い、ガッカリしてゴミ箱に捨てた検査薬でしたが、ケオラがゴミ箱を覗き込んで離れないため、もう一度捨てた検査薬に目をやると、陽性のテスト結果が出てたのです。普段よりも少し反応が出るのが遅れたため、アルハナは今回も陰性だと勘違いしていたのです。ともあれ、嬉しい誤算でした。 Posted by Alhanna Butler on Friday, June 5, 2015 アルハナの妊娠経過は順調そのものでした。ただ一つ、原因不明の腰痛に悩まされていましたが、腰痛を抱える妊婦は珍しくはありません。そのため、医師もさほど注意を払うことはなく特に詳しく原因を突き止める検査をしようとはしませんでした。 しかし、症状は悪化するばかりで体調が優れない日々は続き、とうとうアルハナは痛みのあまりほとんど歩くことができなくなってしまいます。それでも、医者アルハナの訴えを妊婦特有の症状として深刻に受け止めてはいませんでした。 and my baby

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「ざんねんないきもの事典」のマンボウの記述は正確でない!マンボウ専門家が懸念する「間違った情報」の蔓延

「正確さ」と「おもしろさ」は両立できる? パンダが食べてる笹の葉にはほとんど栄養がない。コアラはユーカリに含まれている猛毒のせいで一日中寝ている。 動物達の少し切ない「ざんねん」な生態をイラスト付きで紹介する人気の児童書「ざんねんないきもの事典」。2016年5月の発売以来話題となり、ヒット商品となっている。 しかし、子どもにもわかりやすく楽しく読ませる工夫がしてある反面、動物の専門家から見ればその「表現」に違和感を感じることもあるようだ。 以下に紹介するのは、ちょうど1年ほど前に投稿された、とある専門家のツイートである。 #ざんねんないきもの事典 は面白い本ですがマンボウに関しては間違っているので、「マンボウが産んだ3億個の卵のうち、99.999999%は死んで2匹程度しか大人になれない」というネット上の俗説には著書で反論。この本が俗説の最初の文献ソースになってしまう。 #マンボウのひみつ pic.twitter.com/s48Cpk4LFj — 研究がギネス世界記録に認定されました@「マンボウのひみつ」好評販売中 (@manboumuseum) September 25, 2017 このツイートの投稿主は、マンボウの研究者である澤井悦郎さん。研究だけではなく、マンボウ情報の啓蒙のため「マンボウなんでも博物館」というサークルを運営するなど、マンボウ全般についてアクティブに活動されている方である。 ▲マンボウについて講演する澤井さん 澤井さんが疑問を呈しているのは、いきもの事典に書かれているマンボウの説明で、「マンボウの99.99%はおとなになれない」「泳ぐのが遅い」「3億個もの卵を産むが、おとなになれるのはおそらく2匹程度」という旨の記述である。 澤井さんは、2017年8月に発売した著書「マンボウのひみつ」にて、次のように反論している。 他の魚類と比較した結果、マンボウは中間的な場所に位置し、バショウカジキ(時速二・三km)や一部のサメと同じ遊泳スピードが出せることもわかりました。(中略)マンボウが三億個の卵を「産む」とは一言も書かれていないのです。(中略)正しくは「三億個の卵巣卵を持っていた」です。また、生き残りに関しても知見がありません。(中略)実際どれだけ生き残るのかは誰にもわかりません。 科学的な裏づけがないままに、マンボウに貼られてしまった「死にやすい生き物」というレッテル。澤井さんはこれを払拭すべく、著書のほかにネットニュースや講演などでも間違いを指摘している。 いきもの事典の出版社にも、2017年11月にメールでこのことを指摘した澤井さんだが、本の作り直しに大変なコストがかかることも理解しており、話し合いの中である程度譲歩したそうだ。しかし、専門家として間違った知見が拡散されるのは見過ごせず、自身で出来る限りの広報手段を使い、正確な情報を発信し続けた。 その最中、澤井さんを憤慨させる事件が起こる。2018年8月、Eテレで放送された「ショートアニメ版・ざんねんないきもの事典」で、くだんのマンボウに関わる表現が修正もなく、そのまま放映されたのである。 おのれ…おのれ…ざんねんな生き物辞典め…アニメでマンボウを出しやがったな…誤った知見を広めやがって…赦さぬ…赦さぬぞ…またマンボウが死にやすいイメージが広がるじゃねぇか!!!!クソがあああ!!!!!! https://t.co/3uh02RWTcZ —

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【何様だ!?】ネズミの死骸が入った料理を食べた中国人妊婦に対しレストラン側が中絶を勧める!

料理のなかにネズミの死骸! 9月6日、山東省にある火鍋専門レストランを家族と訪れていた中国人女性。 食事も終盤にさしかかり、スープをすくおうとしたところ、衝撃の物体を発見してしまった。 スープのなかに、ネズミの死骸が入っていたのだ! 大半を食べ終わっていただけに、想像するだけで気持ち悪すぎる…。しかも、食事をしていた女性は妊婦さんだったというのだから気が気ではなかっただろう。 心配なら中絶してはどうですか? 夫妻はレストラン側の不祥事を証拠映像としておさめ、クレームを入れることに。 そこで、妊婦である妻や胎児に影響がないのか心配する夫に対し、レストラン側が放った一言がこれだ。 そんなに心配なら中絶してはどうですか?費用として2万元(約32万円)はこちらで支払いますよ。あと、賠償金として5000元(約8万円)も支払います。 あまりに身勝手なレストランの言い分。中絶よりも補償金よりも、まず第一に妻に精密検査を受けさせたいと、当然ながら夫妻はこの申し出を拒否したという。 中国のソーシャルメディアサイト、ウェイボーで動画が拡散されたため、レストランの運営会社の株価は暴落し莫大な損失は免れないようだ。 現在レストランは中国当局による調査のため閉店しているが、衛生管理はもちろんのことながら、まずはひとりの人間としてしっかりとしたモラルを持ってほしいものだ。 

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【感動】突然失明し塞ぎ込む妻のために、 夫が何年もかけて造ってきたものとは・・?

黒木夫妻は昭和31年(1956年)にお見合い結婚しました。 畑作での生活は収入が少なく、苦しかったものの、明るくおしゃべり好きな靖子さんのおかげで小さな家庭には笑顔が絶えなかったといいます。 やがて3人の子どもに恵まれた夫婦は、乳製品の需要が高まった時代の流れと共に畑作から酪農へと切り替えます。 しかし、家族で営む酪農はかなりの重労働で、朝2時に起きての掃除、餌やり、乳搾り、飼料づくり… 365日、休みはありませんでした。 旅行に行く暇などない働き詰めの生活は20年続きました。 そんな中でも互いを支え合いながら営んできた結果、乳牛60頭を養うまでになり、子どもたちも立派に成長して巣立っていきました。 結婚30年目を迎え、やっと夫婦の時間を持つことが出来た黒木夫妻の夢は「日本一周旅行」。 いつか仕事をやめたら全国各地の名所を回ろうと、何年も前から2人でこつこつとお金を積み立てていました。 これは長年愚痴ひとつこぼさず働いてきてくれた妻に対する、夫の約束でもあったのです。 しかし、予想していなかった悲劇が… ある日突然、靖子さんは目の不調を訴えます。 敏幸さんは妻をすぐに眼科へ連れていきましたが、原因は不明。 しかし、それからわずか1週間後、靖子さんの目は完全に見えなくなってしまったのです。 緊急入院した宮崎市内の病院で、糖尿病の合併症という診断を受けました。 靖子さんは当時52歳。 それまで活発な毎日を送ってきた靖子さんにとって失明のショックは大きく、口数も、笑顔を見せることも減ってしまいました。 妻の失明は同時に、夫婦2人で築いてきた酪農を手放さなければならないことを意味していました。 乳牛60頭を敏幸さん1人で世話するのは困難でした。 働き詰めで体を顧みてやる余裕もなかった妻の失明、酪農の閉鎖… そして旅行の約束も果たせなくなってしまった敏幸さんは、不甲斐ない気持ちでいっぱいだったそうです。 敏幸さんは妻を出来る限り元気づけようとしましたが、靖子さんは、退院した後もすっかり家に閉じこもるようになってしまいました。 生きる気力まで失ってしまったような状態で、暗闇の中、落ち込み、退屈そうに暮らす妻。 敏幸さんは、励まし方が分からずに悩んでいました。 靖子さんの退院から翌年の春、敏幸さんは、庭のみかんの土止めのために植えたシバザクラに人が集まってくることに気がつきました。

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