【エビの命】動物愛護団体PETAが事故で死んでしまったロブスターの慰霊碑を建てる許可を求める!

ロブスターに石碑? アメリカを拠点とする動物愛護団体PETAは、過激なパフォーマンスをすることでたびたび注目を集めている。 これまでは主に犬や猫と言った哺乳類の保護を訴えてきたが、今回ターゲットにしているのは、みなさんも食べたことがあるだろうロブスターである。 きっかけとなったのは、食用のロブスターを運搬していたトラックが事故を起こし、かごの中のロブスターが死んだという出来事である。 Last week a Cozy Harbor Seafood truck carrying roughly 70 crates of live lobster rolled over on Route 1 in Brunswick.

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【うぅ、たまらん!】ピカチュウのモデルにもなった「クアッカワラビー」がかわいすぎるとSNSで話題に!

「世界一幸せな動物」 今、世界中で大人気の動物、クアッカワラビーを皆さんはご存知だろうか? カンガルーと同じ有袋類で、オーストラリアの南西部に位置するロットネスト島に主に生息し、体長は40cmから50cmの小型動物だ! ↓クアッカワラビー View this post on Instagram Did you know that the Quokka, native to Western Australia, is known as one of the

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【痛快なお話】子供が電車内で騒いだり暴れても注意すらしない母に女子高生がとった行動とは?

小さい男の子を連れた 30代くらいの母親が 電車に乗って来ました。 母親はスマホを夢中でやっており 子供が電車内で騒いだり暴れても 注意すらしません。 この時点で乗り合わせていた 乗客はイライラでした。 さらに子どもが座席に靴のまま跳び乗って ジャンプするエスカレートぶりにも 母親はスマホをいじったまま 「うるさい」と軽く言うだけ。 誰が最初にキレるか という緊張状態の中 近くに座っていた女子高生が 立ち上がりました。 そして その親子に近づくとニコニコした笑顔で 「ねえ、僕。 ここは僕のおうちじゃなくて 皆の場所だから静かにしようね」 と注意しました。 母親が「ちょっとあなた何?」 ようやくスマホをやめて 女子高生に食ってかかるも

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【裁判】被告がしゃべりすぎてテープで口をふさがれる事態に!

裁判の尊厳を守りたい判事、被告の人権が奪われると批判する人権団体 アメリカのオハイオ州クリーブランドの裁判所で異例の事態が起こった。 フランクリン・ウィリアムズ(32)被告は、強盗などの罪で起訴された。 ジョン・ルッソ判事が、判決を言い渡そうとする時、被告は話をやめなかった。 判事は、被告に許可した時だけ話すように再三警告。 しかし、被告は、自分の弁護人の話さえ遮り話をする始末。 最終的に、判事は被告の口を粘着テープでふさぐ。ただ、ふさいだ後も、何かを言っているのだが。 判決は、被告に対して24年の懲役刑が言い渡された。 この一件に関して、裁判の尊厳を守った判事を支持する人もいれば、人権団体「アメリカ市民自由同盟」は、以下のツイートで批判している。 "We cannot regard this as normal. It is humiliating. It doesn’t just deprive this person of

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枝野幸男「知見がないから吉田統彦の疑惑には答えられない」 4連続で逃げて疑惑はますます深まった

「立憲民主党・吉田統彦議員が裏口入学問題の黒幕」と谷口浩二の妻が指摘し、証拠写真や献金記録を公開した件について、枝野幸男代表に質問が飛び始めた。 鋭く追及する記者と逃げの一手の枝野幸男。 ▼ダイジェスト版。 立憲民主党・吉田統彦議員の文科省黒幕疑惑について「知見がないので答えられない」と繰り返す枝野幸男代表です。「トップが正面から向き合おうとしないということは組織ぐるみの隠蔽だ!」と散々主張してきた立憲民主党の見解からすれば「立憲民主党ぐるみの隠蔽」でしょうか(笑) pic.twitter.com/sT0lgvSxhj — 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) September 4, 2018 記者「吉田統彦議員について色々と言われています。認識していますか?」 枝野幸男「先ほどの安倍総理の答えと同じようにここでお答えする知見はもっておりません」 記者「枝野さんとしては何も言わないつもりですか?」 枝野幸男「先ほどの安倍総理の話と同様にここでコメントできるような知見はもっておりません」 記者「吉田統彦議員は立憲民主党の所属議員なのに知見がないの?安倍総理の件を持ち出すのもおかしいと思う」 枝野幸男「知見がないから知見がないと申し上げているので。知見があるないはどういう立場か関係ないと思います」 記者「政党代表としての責務をお聞きしているのに、それでも答えてくれないの?」 枝野幸男「それにお答えする知見がありません」 驚くべきは全ての質問に対して「知見がない」と返答している点。やましいことがなければ冤罪を晴らすべく堂々とコメントすればいいわけで、要するに詳しく調べられるとまずいから答えられないということなのだろう。正当性をもたせるために「知見がない」という言い訳を使った。 キャッチフレーズに「まっとうな政治」を掲げる立憲民主党。国民はこれで満足しないのだからもっとちゃんとしてほしい。そもそも枝野幸男代表は冒頭で「安倍総理と同じように…」と答え方を真似したが、裏口入学に安倍総理は関係ないわけで、詭弁を使わず正々堂々と調査結果を報告すべきだろう。 そして調査の結果、吉田統彦議員を処分する、あるいは白である証拠を提示するなどすれば国民は納得するはずだ。これまで安倍政権に求めてきたことがなぜ自分たちはできないのか。 前回の記事:立憲民主党「吉田統彦の騒動は大手メディアが報じていないので答えない」←いや週刊新潮が報じたよ 出典 http://netgeek.biz

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【これは酷すぎる】配達が遅れて大激怒の受取り主、なんとクロネコヤマトの配達員を土下座させて謝らせる始末・・

最近は配達業者のニュースが世を賑わせていますね。 荷物を乱暴に扱っているところを動画に撮られていたり、在宅しているにもかかわらず不在票を入れていかれたり。 発送する側は、配達業者を信じて物を送るわけですから、このようなことでは困りますよね。 ですがその一方で、大手通信販売業者からの委託を請けて業務過多に陥るなど、ドライバーの方々もいろいろと苦労が多いと聞きます。 だからといって荷物を乱暴に扱ったり勝手に不在票を入れたりすることが許されるわけではありませんが、同情すべき点もあります。 今回ご紹介するのも、そういった配達員の方々の苦労の一端。 なんと、配達遅れのドライバーに「土下座」をさせたのだといいます。 台湾での出来事です。 土下座をさせられたのは、ヤマト運輸台湾支部のドライバー。 配達が2時間遅れたことに激怒した受取人が、配達員を10分間土下座させたのだといいます。 配達員は号泣。 受け取る側としては、あまりの遅れは困ります。 ですが、土下座まで強要していいかどうかといわれると、どうかなと思いますよね。 動画で見ても、やはり地面に頭を打ち付ける光景は、痛ましいものがあります。 日本でも台湾でも、結局は仕事の量が多過ぎることが問題なのです。 請けた仕事の量が多くなれば、当然人手を増やさないとならないはず。 ですが、ドライバーは常に人手不足。 お給料も増えていないとも聞きます。 そのしわ寄せがお客さん側にもきているのでしょう。 今回の土下座事件には、ネット上でも、お客さん側に対して 「土下座は意味分からん」 「遅れただけでこんなんなるの?」 といった批判的な意見が見受けられたようです。 世間も配達員の業務の大変さをわかっているのでしょう。 お店側がお客さんを神様のように扱うのはともかく、お客さん側から神様扱いを求めるのは妥当ではありません。

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【朗報】彼氏がブサイクなほど、女子は幸福感を得られるということが研究で判明!

イケメンよりブサイクと付き合う方が幸せになれるらしい! 「結局、男がモテるかどうかは顔やないか、、、。」 ※この画像はイメージです 何人もの男性がそう感じ、落ち込んだ事があるかもしれない。 私(きな子)は女であるが、好きな人のために色々努力してきたのに、その人が可愛い女の子に一目ぼれして一瞬で撃沈、、、なんて経験は日常茶飯事なので、そんな男性方の気持ちが痛いほど分かる。 しかし、そんなお悩みを持つ男性たちに、とっておきの朗報がある。 なんと、女子はイケメンと付き合うより、ブサイクと付き合った方が、圧倒的に幸せを感じるということが、最近の研究で判明したのだ! 「そんなわけないだろう!!!!」と声を荒げたくなる気持ちも分かる。 しかし、本当の話である。フロリダ州立大学が行った、20代の新婚カップル223組への調査により、しっかりそれが証明されたのだ。 ブサイクと付き合えば、頑張る必要がない! イケメンと付き合っている女性は、彼に見合う女性になるために、「痩せて綺麗にならなければ!」と思う気持ちが非常に強い人が多い。 太ることに過剰に恐怖を覚えたり、食生活を必要以上に制限したりするので、ストレスがかなり増える。 一方、ブサイク彼氏と付き合っている女性は、「痩せなくてもいっか」「綺麗にならなくてもいっか」と思うようになるようだ。 結果、無駄なストレスがなくなるので、幸福感は圧倒的に高くなる。ということである。 なんかちょっと強引すぎない?という気もしないでもないが、確かに一理あるのかもしれない。 しかし、何を幸福と思うかは、人それぞれである。 もし仮にこれが本当ならば、ブサイク彼氏と付き合った女性は、どんどん女子としてナマけていってしまうだけなような気がしてならない。 ※この画像はイメージです それが本当に女として幸せなのかは別問題な気がする。 ちなみに、男性側には「ブサイク女子と付き合ったほうが、幸福感を得られる」という結果は出なかったそうだ。 女子こそやっぱり顔なのか、、、悲しい、、、。 それなら、いっそ多少無茶でも、イケメン彼氏のために、美しい女性に生まれ変わる努力をしている方が幸せかもしれない。 いや、待てよ、、、。そのイケメン彼氏を捕まえるには、そもそも顔が必要ではないか。 なるほど、私(きな子)のような悲しい女子は、どうしても救われないということか、、、。 それを思うと、この研究のおかげで、少しでも希望の光が持てた男性方には、自信を持って美女にアタックしていただきたいと強く思う。

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【さくらももこさん哀悼】ちびまる子ちゃんの心に沁みる名言まとめ

ちびまる子ちゃんの哲学 8月15日、漫画家のさくらももこさんが、乳がんのためこの世を去った。 さくらももこさんが死去、漫画家「ちびまる子ちゃん」 https://t.co/YVMGpCwElY — 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) August 27, 2018 さくらさんの代表作「ちびまる子ちゃん」の連載が、少女向け雑誌「りぼん」にて始まったのは、1986年のことである。 主人公のまる子と、その家族や友人達が繰り広げる日常を描いたコメディ漫画。ぐうたらでマイペースな小学生・まる子は、作者であるさくらさんの投影である。 寝坊・忘れ物は当たり前、勉強もせず、部屋は散らかり放題。あらゆることがいい加減で、親の言う事は聞かず、怒られたら皮肉で返す。それでも、どこか要領がよく抜け目のないまる子の姿には、さくらさん流の哲学が映し出されているようにも見える。 ちびまる子ちゃんの公式サイトが提供している「ちびまる子ちゃんBOT【公式】(@chibimaru_tweet)」には、そんなまる子の「ちょっと考えさせられる」金言の数々が多数ツイートされている。 今回、さくらさんへの哀悼の意を込めて、(独断と偏見で)心に沁みたツイートをいくつかピックアップさせてもらった。 わたしは一生バカだよ バカは死ぬまで治らないんだから そうと決まればバカとして明るく元気に生きてゆくしかないよ (まる子) — ちびまる子ちゃんBOT【公式】 (@chibimaru_tweet) March 24, 2018 (出典:ちびまる子ちゃん12巻) 私は私らしく生きていたいんだ さっさと宿題をやるなんて 私らしくないよ (まる子)

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轟音、停電、携帯つながらず…まさかの孤立、食料はバナナのみ、身にしみた準備の大切さ

出発ロビーで体を休める人たち=5日午前、関西国際空港(嶋田知加子撮影) おなかがペコペコ 頼みのコンビニは長蛇の列 台風21号の直撃を見越し、早めに到着した人の姿も目立った関西国際空港第1ターミナルビル。冠水で滑走路が閉ざされた4日昼には、行き所のない利用客でごった返し、関空島内のいずれの飲食店も満員だった。このときコンビニで購入したバナナが、まさか唯一の食料となるとは…。 午後2時ごろ、台風による被害状況を確認しようと保安区域の搭乗ゲート内へ向かうと、保安検査場で「ゴーッ」という轟(ごう)音(おん)が鳴り響き、その場でのけぞった。まるで地響きのようだった。 記者室で少し仕事をした後、再び第1ターミナルビルのロビーへ。このとき、2階で電気がついていたのは一部の店舗だけで、3階は完全に真っ暗。“頼みの綱”のコンビニには100メートル以上の長蛇の列ができていたが、午後8時半には閉店した。 日付が変わった午前2時ごろ、第1ターミナルはさらに蒸し暑くなっていた。うちわで仰ぎながら眉間にしわを寄せている人、地面に突っ伏して寝ている人…。あまりの暑さに、屋外で横になっている人の姿もあった。 ターミナルビルで体を休める人たち=5日午前、関西国際空港(嶋田知加子撮影) 午前5時半ごろ、神戸空港に向かう高速船乗り場に向かうバス乗り場へ。数百メートルの列が3重にも4重にもなっていた。慣れない場所で一夜を明かした疲れとほっとした様子が交錯する利用者の姿が印象的だった。 強烈な台風の直撃を前に、泊まり込みになるかもしれないと着替えを持って関空へ向かった。ただ滑走路が海になり、連絡橋は閉鎖され、約3千人の利用客が取り残されるなど、想像もしていなかった。災害は想定外。準備やシミュレーションの大切さが身にしみた。 男性職員「まずいな」  横殴りの暴風雨の中、関西国際空港の第1ターミナル駐機場では、数え切れないほどのパネルの破片やペットボトルが舞った。搭乗ブリッジの先端では、鍵をかけていたはずのシャッターがバタバタと激しく揺れたかも思うと強風にあおられて飛んでいった。そばにいた男性職員が「まずいな」と一言。どんどん駐機場に水がたまっていく。とんでもないことが起きる、と実感した。  社内に連絡しようとしたが、携帯電話はつながりにくくなっていた。撮った写真も送信できない。やがて携帯は全く役に立たなくなった。  急いで記者室に戻る。渡り廊下から見える制限区域は完全に冠水し、足が止まった。乗用車だけでなく、空港の特殊車両もすでに水の中に沈んでいる。記者室前の駐車場は高級車も含む十数台が半分水没。ひたすら写真を撮影していた。 救助船乗り場に向かうバスに乗るため列を作る人たち=5日午前、関西国際空港(嶋田知加子撮影) 火災の一報を受け、ターミナルビル地下通路に集まった消防士ら=5日午前、関西国際空港(嶋田知加子撮影)  夜になるにつれ、状況は悪化していった。停電、暑さに加え、ソファを確保できなかった人は地面で体を休めていた。コンビニや土産物店では、食料を求める人が殺到。ハンバーガーチェーンの店舗前では漏水も起きていた。不安そうに見つめる利用客ら。吹き出る汗にもわっとした空気が体にまとわりつき、思わず屋外へ。歩道で横になっている人もいた。韓国系空港会社のグランドスタッフは「お昼に帰れるはずが、交代要員も来ることができないので再び朝からお客さまの対応にあたります」と諦め顔だった。  5日午前3時ごろには消防のサイレンが鳴り響いた。地下から煙が出ているとの一報で消防が出動した。とにかく眠らせてくれない。  日が登ると、第2ターミナルビル前に止まっていたタクシーを見て足が止まった。リアガラスはすべて砕け散り、あんどんもない。運転手は「後ろタイヤが浮き上がり、ガラスが割れたのに気がつかんほどの強風」という中、連絡橋を渡ったという。「死ぬかと思った」とまだ緊張が解けない様子の運転手。とてつもない台風だったことを改めて実感した。 (嶋田知加子) タンカー「宝運丸」が衝突した関空連絡橋=5日午前、関西国際空港(本社ヘリから、安元雄太撮影) ターミナルビルで体を休める人たち=5日午前、関西国際空港(嶋田知加子撮影)

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「人類の枠を超えた」DA PUMP・ISSAが絶賛 『U.S.A』の歌い手に爆笑!

『DA PUMP』の楽曲『U.S.A』が、2018年夏のネット上を熱くさせました! カバー、替え歌、ダンスなど、数々の作品がYouTube上にアップされています。 その中から、DA PUMPのメンバーであるISSAさんも絶賛する動画をご紹介します。 遂に人類の枠を超えました😆👍https://t.co/3U1mb9523T — ISSA from DP (@ISSA_from_DP) August 18, 2018 それは、セキセイインコ・うめちゃん!! うめちゃんの歌う『U.S.A』は、可愛らしさと面白さで笑いをこらえられません…! かーもんべいびーアメリカ どっちか太陽だったヨ USA US ゴマ んんん!? うめちゃん流の歌詞もツボを突いてきます! 人類の枠を超えて歌われる楽曲、『U.S.A』。これからも長く歌い継がれていくのではないでしょうか。 『U.S.A』関連の秀逸な動画はたくさん! ほかにも、話題の動画はたくさん。どの作品も秀逸なのは、元の楽曲のクオリティあってこそでしょう! 出典 grapee.jp

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