【封印されしピザ】本物のピザをアクリル樹脂に埋め込んだ置物が絶賛販売中!アメリカ人ハンパないって!

ピザよ永遠に・・・ とろ~っと溶けるチーズ、香ばしいトマトソース、カリッと焼きあがった生地・・・ピザは世界中で愛される料理の一つだ。 しかし、とんでもない糖質と脂質、塩分を含んでおり、食べ過ぎればデブになる事間違いなし。しかし「アァ~~!!ピザがないと生きていけねえヨォ~~~!!」という人もいるはず。 そんなあなたに、とっておきの一品を発見したので紹介しよう!それがコチラだ! View this post on Instagram I’ve gone in and out of this project for YEARS, and overtime it became something unimaginably

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白湯を飲むことでもたらされる健康効果5選

水は地球上の最も大切な物質です。水がなければどんな生物も存在しませんし、健康でいるためにも水分を十分に摂ることが重要です。 これは誰もが知っていることでしょう。しかしそれでも十分な水分補給ができない人がたくさんいます。水分が足りないと何が起こるでしょうか。集中力の欠如、口臭や乾燥肌をはじめ、多くの不都合が体で起きます。よく1日グラス8杯の水を飲むというルールを耳にしますが、それで大丈夫なのでしょうか。 NC assails PDP-BJP for unprecedented power, drinking water crisis in Jammu https://t.co/6hdGPAU7aH pic.twitter.com/H29lqLlXuh — State Times (@State_Times) June 6, 2016 実は喉の乾き具合と体重によって水を飲む量を決める方が良いのです。一般的に、体重約1キロに対して約30ミリリットルの水を飲むべきとされています。つまり、大まかに言えば体重70キロの人は約2リットルの水が必要ということになります。もちろん気温や湿度、汗のかき具合や活動量によってはもっと水分補給が必要となります。喉が乾いたら、必ず水を飲むようにしてください。 sat outside again

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正に水中都市! 川が増水して水に沈んだ森が幻想的だと世界で話題に!

南アメリカ大陸、アルゼンチンとウルグアイの間を流れるラプラタ川は流域面積はおよそ310万k㎡と、巨大な水系を持ち、パラグアイ、ボリビア、ウルグアイ、ブラジル、アルゼンチンの5か国を流れる川だ。 その上流部分にあたるブラジルのパンタナル湿原を流れる川は驚異の透明度を誇り、世界中からシュノーケリングをする為の観光客が訪れる。 この地域は熱帯雨林であり、雨季になると大量の雨が降る。ラプラタ川は増水し木々や橋、歩道などを丸ごと飲み込んでいくのだが、透明度が高いので、まるで水中都市を見ているかのような気分になる。   ここを泳いだらまるで自分が水槽の中にいるような気分になるのかもしれない。シュノーケリングが好きな人なら一度はこの水中都市を探索したくなるだろう。 圧倒的透明感。 増水中でこれなのだから、通常時はもっと透明なのだろうと動画を探してみたら、かなりしびれる透明度だった。 おさかなさん丸見え! 水遊びが好きな人は一度は行きたい場所ベスト10にいれておくべきかも。 

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ローマ法王と遊びたがる自閉症の子供に対して、法王のとった対応が感動をよぶ

ローマ北西部に位置する、世界で一番小さな国・バチカン市国。この宗教国家を治めるローマ教皇は、全世界のカトリック教徒の最高指導者でもある。 バチカンでは毎週水曜日にローマ教皇の一般謁見が行われ、教皇が壇上で演説などを行う。一般謁見といえど、参列者と教皇の間には距離があり、壇上は何者にも侵しがたい荘厳な空間である。 しかし先日の一般謁見の際、怖いもの知らずの男の子が、なんと壇上に上がりこんでしまうという事件が起こった。 【動画】ローマ法王謁見で、予期せず子どもが登壇。 pic.twitter.com/WOsguXLcjV — ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) November 29, 2018 ブルーのセーターを着た男の子が、壇上を自由に歩き回っている。 その後、母親も壇上に上がり謝罪した。母親は教皇に「息子は自閉症であり、会話ができない」ということを伝えたそうだ。すると教皇は、参列者に向かってこんなスピーチを行ったのだという。 この子は話すことができない。口が利けない。だが彼は意思を伝え、自らを表現する方法を知っている。それだけではない。彼は自由だ。その自由に手に負えない面はあっても、自由なのだ。 われわれは皆、自らに問うべきだ。自分が神の前で同じだけ自由でいるか、と。われわれは皆、子どもが父の前にいる子どもと同じように、神の前で自由であるべきなのだ。 参列者たちは教皇の寛容さを称え、会場には拍手の嵐が巻き起こった。 現教皇は、以前ある男性と対談した際にも、男性が同性愛者であることに対し「それは問題ではない。神はあなたをこのようにつくり、このままのあなたを愛している」と語ったと報道されている。 

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河野大臣、4日にノーコメントの理由を丁寧に説明したのに11日に記者がまた質問

河野太郎大臣が北方領土に関する質問を無視して「次の質問どうぞ」と4連続で答えた件について、河野大臣は実は1週間前にノーコメントにする理由を丁寧に説明していたことが分かった。 前回の記事:【炎上】河野大臣の質問無視、「ノーコメント」と宣言したのに記者がしつこく4回も聞いていた 外務省の会見記録を見れば何があったか一目瞭然。 参考1:河野外務大臣会見記録(外務省、平成30年12月4日) 参考2:河野外務大臣会見記録(外務省、平成30年12月11日) 現在マスコミは4連続の「次の質問どうぞ」だけを切り取って炎上させているが、実はその前に記者とのやりとりがあったのだ。 まずは4日のやりとりから。読売新聞の梁田記者が「コメントは控えるというのは理解しているが…」と前置きしたうえで日露関係について質問する。 そして1週間後の11日。なんとまた読売新聞の梁田記者(おそらく同一人物)が同じような質問をしたのだ。ノーコメントと知っているのにわざわざそのことを前置きしてから質問をぶつけており、非常に面倒な相手という印象。 河野大臣は二度も説明する必要はないと思ったのか、相手にせずに無視している。 これと前後して河野大臣は国会でも交渉前のコメントは控えると宣言していた。当然、会見場にいた記者全員がこの方針を知っていただろう。 それなのに4人の記者がしつこく何らかのコメントを引き出そうとし、やむを得ず河野大臣は4連続で無視する結果となった。こうして全体の流れを理解すれば、悪いのは河野大臣ではなく記者のほうだということが分かる。 マスコミの記者はときに相手を怒らせるようなことをわざと言って失言を引き出そうと狙うことがある。ノーコメントと宣言しているのに各社の記者が4連続で質問するのはもはや嫌がらせではないか。 やっていることは当たり屋と同じ。今回の件で真に批判されるべきはマスコミだ。 

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【でけぇえぇえ!!】ビーチに世界最大の「オサガメ」が!デカすぎて浦島太郎も安心して身を任せるレベル!!

恐竜か!? 皆さんは、カメといったらどれ位のサイズを想像するだろうか?きっと手のひらサイズのクサガメか、抱きかかえられるほどのウミガメを思い浮かべることだろう。 しかし、今年の夏にフランスで捉えられたカメは・・・楽しいビーチが緊張感に包まれるほどの圧倒的なデカさを誇っていた。 コチラがその時の映像である。(注:途中で画面が横になるので、端末を傾けてご覧になってほしい) Posted by Colonel DUDU Fils Inspiration on Monday, May 14, 2018 でッ・・・・デッケェ~~~~!!!! 人々が賑わう海岸を、とんでもない巨体でのっしのっしと突き進んでいるではないか・・・。これには浮かれてたお客さんたちも、遠巻きに見ているほかに何もできない。 こちらの映像は、フランスの海外県、カリブ海に浮かぶグアドローブ諸島で撮影されたもの。 横切っているのは、地球最大のカメである「オサガメ」。 インド洋・大西洋・太平洋・地中海に生息し、世界中でに目撃されているが、現在個体数が激減しており絶滅が危惧されている。 通常は体長が2メートル弱程だというが、最大で体長3メートル、体重900キロを超える個体も見つかったことがあるのだとか。今回のカメも最大級のサイズともいえるだろう。 この動画が拡散されると9.6万いいねもされ、「フォトショップで編集してるだろ!」「遠近感がおかしくなる」「誰も触りに行こうとしないあたりマナーの良さを感じる」といったコメントが多数寄せられていた。 まるでガメラが現実に出て来たかのような強烈なルックスであった。

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【大ケガ】友達とボクシングごっこしていたらガチの事故が起きて一気にシリアスな雰囲気に…

部屋の中で楽しくボクシング!のはずが… 子どものころは無茶な遊びをしてケガをすることはしょっちゅうあった。筆者は今となっては、身体を動かして無茶をする体力すらなくなってきたが… オーストラリアに住むある男性2人は、部屋の中でボクシングをすることがあるそうだ。 その日も同じようにボクシングをすることになった。といっても、本格的なものではなく、軽くパンチをし合うという程度のもの。後からその様子を見ようと思ってカメラを回し始めたのだが… ある事故が起きてしまう… 窓ガラスに突っ込んだ!大丈夫か!? 10針を縫う大ケガ 水色の服を着た男性のパンチが、上半身裸の男性にクリーンヒット!その勢いで窓ガラスに頭から突っ込む!! 楽しい雰囲気が一変、一気にシリアスな雰囲気に…大丈夫かよ…? 上半身裸の男性は命に別状はなかったものの、10針を縫う大ケガを負った。 一歩間違えれば、もっと大きなケガになっていた可能性もある。 たかが遊び、されど遊び。遊びで命を失うなんてことがあれば誰も笑えないだろう。 

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「Appleは出て行け!」 HUAWEI擁護の中国が不買運動を開始

米中間のIT冷戦とも呼ぶべき華為技術(ファーウェイ)問題について、中国がApple製品の不買運動を始めた。 「Appleは中国から出て行け!孟晩舟を釈放しろ!」 こちらはAppleストアの前でデモ活動を行う男性の写真。中国のSNS「微博(Weibo)」にアップされ、大きな反響を呼んだ。微博では特に孟晩舟CFOの釈放を求める声が多い。不当な拘束だとしてカナダ政府とアメリカ政府に抗議する声が高まり、ついには大規模な不買運動にまで発展しつつある。 深センや上海市、四川省にある技術企業は米国製品を排除する動きを見せている。 会社によって次のような施策を発表したのだ。 ・社内からアメリカ製品を排除する ・従わない従業員にはボーナス減額のペナルティを課す ・中国製のスマホに買い替える場合は、企業側が15%を補助する この状況については「中国メディアが情報を操作してファーウェイに有利なように報じ、国民がそれに騙された結果」とみることもできる。特に孟晩舟CFOが7通のパスポートを持っていた件については言い逃れすら困難だろう。 他方でファーウェイはこれまで通りの経営を続けると宣言。 日本では政府に続き、ドコモ、ソフトバンク、au(KDDI)の3社がファーウェイ排除を決めたばかりであり、ファーウェイとしてはどうあがいてもこれまで通りの経営はできないはず。国によっては5Gへの参入を禁止するところもあるのでこのままだと撤退せざるをえないはずだ。 中国国内でのApple不買運動に効果があるとは思えない。冒頭の画像では、一人の抗議者の背後で多数の客がAppleストアを訪れており、不買運動参加者が少数派であることの象徴であるように思える。 

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【かっけぇ!】押し寄せるヘビから決死の大脱出!アクション映画ばりのイグアナの逃走劇を括目せよッ!

イグアナの劇的な大脱出が手に汗握るッ! 野生動物の世界は、食うか食われるか。弱肉強食のし烈な戦いが日々繰り広げられている。今回は、そんな緊張の一瞬を捉えた、とても貴重な映像をご紹介しよう。 動画に登場するのは、小さなイグアナ。周りの様子をうかがっているが・・・その後ろには、恐ろしいヘビが忍び寄っていた! そんなアクション映画さながらの緊迫の瞬間がコチラだ! 一匹のヘビがじりじりと忍び寄る。巣の陰には、多くのヘビがうごめいて目を光らせており、絶体絶命の大ピンチ。 やがて、ヘビが食らいつこうとした1分ごろ、勢いよくイグアナはスタートダッシュ! 同時に、周りに控えていたヘビたちも一斉に出撃。しかし、1分20秒ごろにイグアナは噛みつかれ、一気に巻きつかれてしまう! これはダメか!?・・・と思ったその瞬間、一気に振りほどき、岩場を駆け上がる!一匹のヘビの猛攻を潜り抜け・・・最後には仲間がいる岩の上にたどり着くことができた!おぉ―――ッよくやった―――ッ!! この劇的な映像には11万件の高評価がつき、「インディグアナ・ジョーンズだ!(インディジョーンズになぞらえ)」「映画みたいだ!傑作!」「責任から逃れてる俺かな?」といったコメントが多く寄せられていた。 あまりにもドラマチックなシナリオもあり、ついついこちらまで応援してしまいたくなる映像であった。 

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自分から埋まりに入って「ご覧ください!私の腰まで雪が積もってます!」

雪が降った青森県の酸ヶ湯でマスコミの取材班が奇妙な行動をとっていたと写真がアップされた。 何をしているのだろうか? わざわざ雪の中に入り込んでカメラを向ける取材班。これはもしや…。 和田将輝アナ「ご覧ください!私の腰の高さまで雪が積もっています!」 投稿者いわく「公共放送の取材クルー」とのこと。 撮影を終えた後。 ここは除雪機で道路の雪を重ねたところなのでは?除雪済みのところを映しても伝わりにくいからという事情は分かるが、地元民からすれば大げさで白けてしまうのもまた確かだろう。 写真を見れば分かる通り、腰の高さまで積もっているのはごく一部の道路脇のみなのだ。マスコミは視聴率を稼ぐために現場の一部を切り取り、大げさな報道を行った。 さらに青森朝日放送も同じようなことをしていた。投稿者いわく「わざわざ観測点まで入っていって『腰まで埋まっている』」。 テレビ的には「演出」であり、分かりやすさを優先したといえばそうなのだが、わざわざ入りにいくのはいかがなものか。今回、写真をアップした人のほうがよっぽど真実を伝えるジャーナリズムを体現できていると思う。 雪がどうこうという前にテレビへの信頼度が氷点下。傍から撮られていると気づかなかったのだろうか。 ▼この記事をシェアする

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