【何の動物…?】捨てられたペットの変わり果てた姿が衝撃…

ネコやイヌをはじめとしたペットを飼っている人は多い。家に帰った時に、かわいいペットが出迎えてくれれば一日の疲れも吹っ飛びそうだ。 しかし、そんなかわいいペットと切っても切り離せないのが、ペットの放棄という問題だ。 なんだこれ… 先日、アメリカ・ネバダ州で一匹のペットが保護されたのだが、その姿があまりにも衝撃的だと話題になった。 Posted by Douglas County Animal Care & Services on Tuesday, August 21, 2018 使い古した布のような見た目だが…よく見ると、これはネコである。 飼育を放棄 Posted by Douglas County Animal Care &

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東京オリンピックのボランティア募集に物申す「せやろがいおじさん」が面白すぎると話題に!

せやろがいおじさんの魂の叫びが面白すぎる上に「まさに正論だ」と人気急上昇中!! 今、ある芸人の動画が「面白い」「スカッとする」「感動した」などと人気上昇中だ! 動画の中では「せやろがいおじさん」というキャラで、社会で話題になっていることへ物申すスタイルだ。 ↓例えばコレ。東京オリンピックのエゲツないボランティア募集について。 多くの人が「そうだそうだ!」と頷くことができる見解を展開し、笑いの要素もバッチリだ!赤ふんどしがまぶしいぜ。 ↓りゅうちぇるのタトゥーについてもせやろがい! あったかいぜ、せやろがいおじさん! ↓バスケが大好きなせやろがいおじさんが「バスケ日本代表の不祥事について」悔しさを沖縄の海に吐露! あきらめない心。 せやろがいおじさんの正体は、奈良県出身の芸人榎森耕助さん。リップサービスというコンビで沖縄で活躍中だ。 「青い沖縄の海」と「赤ふんどし」!これからも目が離せないぞ!

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【炎上】よそから乗り込んだ報道ステーション、台風21号で麻痺した関西空港にモンスタークレーム

台風21号の影響で輸送機能が麻痺した関西空港について報道ステーション(テレビ朝日)の取材陣が現場に乗り込み、現地の対応に文句を言う報道を行った。 関西空港は何も悪くないのにクレームをつけるのは違う。 関西空港ではタンカーが衝突した影響で連絡橋が破損し、安全に通行できない状態になった。これによりターミナルにいた人は取り残される羽目に。 ここからは報道ステーションの報道をみていく。8,000人が孤立状態になり、床に段ボールを敷いて寝る人も見られた。台風が来ているのだから無理に飛行機に乗ろうとしなければいいのに。 夜が明けてからシャトルバスが復旧するも、長蛇の列が。 女性にインタビューすると「もう8時間以上も並んでいる」とのこと。 関西空港は対応について問題はなかったとコメント。安全を優先してすみやかに交通を停止していた。自然災害に対して迅速に対応してくれたということで感謝すべきだろう。 おそらく職員は睡眠時間を削って懸命に対応したと思われる。 しかし報道ステーションのレポーターは現地の様子を紹介しながらモンスタークレームをぶつける。 「停電となり、飲み物、食べ物も手持ちがない状態」 「電話もインターネットも繋がらない」 「まさに陸の孤島となっています」 「もう暑いし、今日になってもなぜバスが来ないんだと怒りをぶつける人もいました」 「もっと何かできたんじゃないかと思います」 現地の様子を事実として紹介するのはいいが、その流れで関西空港の対応に怒りをぶつけるのは間違っている。職員は飲食物を配るなど気を使って対応してくれたはずなのに、具体的なアイデアすら出さずによそから来て文句を言うのはおかしい。 関西空港の職員からすればマスコミは目障りな存在でしかないし、被災者にとっても百害あって一利なし。「何かできたんじゃないか」と言う前にまずは自分たちが現地でボランティア活動を行ってほしい。現在、ネット上では批判の声が殺到し炎上している。 関西空港を責めたのは報道ステーションだけではない。 こちらは共産党・大阪府委員会副委員長、政策委員会責任者の男性。なぜかカジノ叩きに繋げている。 関西空港が冠水。1994年のちょうど今日、9月4日に開港されてから、懸念されていたことだった。何よりも取り残された方々への万全の対策と復旧を。そのうえでの今後の対応策が求められる。「夢洲」も同様。なぜこんなところで万博・カジノなのか。https://t.co/rc5PNp81ES — 中村正男 (@nakamasa0225) September 4, 2018

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最新ニュース!! 松本人志が前代未聞の動物番組スタート!? ヤバすぎる見た目の「まつもと犬」も話題に

最近, 日本を代表するお笑い芸人・松本人志が、また何かヤバいことをしでかそうとしている。 それはTwitterで『まつもと犬@松本人志×Amazon新番組!?』という謎のアカウントを作成したことで発覚したのだが…。 ■不気味なまつもと犬が… 8月22日現在、そのアカウントでは、番組企画の一つとして開発された(?)不気味(笑)な『まつもと犬』 という松本人志の顔をした犬とAmazonプライム・ビデオで番組をスタートするというちょっとした告知しかなく、詳細は一切不明。 松本は『Amazonプライム・ビデオ』で、地上波では実現不可能だったきわどすぎる笑いで絶大な人気を博した Prime Original『HITOSHI MATSUMOTO Presentsドキュメンタル』シリーズを作り上げた実績もあるが、今回はどんな番組を作るのだろうか? ドキュメンタルシリーズをすべて視聴した、筋金入りのドキュメンタルファンでもある記者が番組の内容を予想してみたぞ! 予想した内容は以下のとおりだ。 ①芸人が動物の気持ちになりきる斬新な動物番組 松本人志が選び抜いた、凄腕のお笑い芸人たちが動物の気持ちになりきり、ペットフードの食レポや、Amazonで売っている動物のおもちゃをテレビ通販番組のように紹介する斬新な動物番組。 松本人志が選び抜いた「笑いに精通した犬」たちがお互いに笑わせ合い、最後まで笑わなかった犬が優勝賞金の1000万円を獲得できる犬界の笑いの頂点を決める番組。 ほかの犬に発情したり、威嚇してもアウトなのでどれだけ野生の本能を抑えられるかも勝敗を決める重要な要素になる。 ③松本人志なのに笑い一切なしの心温まる動物番組 笑いの神・松本人志なのになぜか笑いを一切抜いた、心温まる感動満載の動物番組。なぜか潰れそうな動物園を立て直したり、松本人志が犬や猿を散歩して地域住民と触れ合うどこかで見たようだけどAmazonプライム・ビデオでは見たことがなさそうな内容になる。 https://pbs.twimg.com/amplify_video_thumb/1030294828045615104/img/WlCQRFI4WZxFQgqz.jpg:small ■新番組のヒントが隠された特番も これはあくまで記者の想像なので、まったく違う番組内容になる可能性はおおいにある。というか、松本人志なら。このまつもと犬のCM自体が壮大なフェイクである可能性だってある。謎は深まるばかりだ…。 ちなみに、正しい内容をシッカリ予想したい人は緊急特番『緊急特番 語るドキュメンタル &新企画発表スペシャル』(8月24日配信)と『新企画の全貌、ついに解禁』(9月配信)をチェックしよう。 ■日本お笑い界屈指の芸人が登場

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【61年前】白人学生に迫害された黒人女学生の写真が最新技術によって色付けされる

よみがえる負の歴史 自殺対策に取り組む自殺総合対策推進センターの報告によると、通学適齢期の子供の自殺は、8月下旬~9月上旬の間に最も多くなるそうだ。 夏休みが終わり、学校が始まるのが憂鬱でしかたない学生達。彼らを悩ませる原因として最も典型的なのは、おそらく人間関係ではないだろうか。 程度の差こそあれ、ほとんどの人が当事者あるいは第三者として、「いじめ」の現場に出くわした事があるものだと思う。いじめのターゲットになるかどうかは予測しがたいことも多いが、時には明確に「理不尽な理由」で虐げられる例もある。 人種差別問題をいまだに抱えるアメリカでは、ほんの数十年前まで、白人学生による黒人学生への嫌がらせが当たり前のように行われていた。 これに関連して、東京大学教授で情報デザインの研究者・渡邉英徳さんのツイートが話題になっている。 61年前の今日。1957年9月4日,アメリカ史上初めて,オールホワイトの高校に進学した,15歳の黒人女性ドロシー・カウント。その後いじめ,嫌がらせ,脅迫に遭い,退学に追い込まれた。ニューラルネットワークによる自動色付け+手動補正。 pic.twitter.com/KQVs0UqLk6 — 渡邉英徳 (@hwtnv) September 3, 2018 1956年、アメリカ・ノースカロライナで、「ピアソールプラン」という、人種隔離をやめて黒人・白人ともに同じ学校で教育するという試みが始まった。その一環として、40人の黒人が白人学校へ転入することになった。 写真の女学生、ドロシー・カウンツさんはその40人の中の一人。正式な教育を受けられるようになったのは喜ばしいことなのだろうが、現場の環境は制度に全く追いついていなかったそうで、ドロシーさんは白人学生から迫害を受け、唾を吐かれることもあったという。結局、ドロシーさんの親はドロシーさんの身を案じ、学校を退学させた。 こちらが元の白黒写真。 pic.twitter.com/MzCoR2jdGi — 渡邉英徳 (@hwtnv) September 3, 2018 この写真は、高校の朝礼時のワンシーンを写したものだという。怪訝な表情で座るドロシーさんの隣には、誰もいない。

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【痛快なお話】子供が電車内で騒いだり暴れても注意すらしない母に女子高生がとった行動とは?

小さい男の子を連れた 30代くらいの母親が 電車に乗って来ました。 母親はスマホを夢中でやっており 子供が電車内で騒いだり暴れても 注意すらしません。 この時点で乗り合わせていた 乗客はイライラでした。 さらに子どもが座席に靴のまま跳び乗って ジャンプするエスカレートぶりにも 母親はスマホをいじったまま 「うるさい」と軽く言うだけ。 誰が最初にキレるか という緊張状態の中 近くに座っていた女子高生が 立ち上がりました。 そして その親子に近づくとニコニコした笑顔で 「ねえ、僕。 ここは僕のおうちじゃなくて 皆の場所だから静かにしようね」 と注意しました。 母親が「ちょっとあなた何?」 ようやくスマホをやめて 女子高生に食ってかかるも

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【さくらももこさん哀悼】ちびまる子ちゃんの心に沁みる名言まとめ

ちびまる子ちゃんの哲学 8月15日、漫画家のさくらももこさんが、乳がんのためこの世を去った。 さくらももこさんが死去、漫画家「ちびまる子ちゃん」 https://t.co/YVMGpCwElY — 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) August 27, 2018 さくらさんの代表作「ちびまる子ちゃん」の連載が、少女向け雑誌「りぼん」にて始まったのは、1986年のことである。 主人公のまる子と、その家族や友人達が繰り広げる日常を描いたコメディ漫画。ぐうたらでマイペースな小学生・まる子は、作者であるさくらさんの投影である。 寝坊・忘れ物は当たり前、勉強もせず、部屋は散らかり放題。あらゆることがいい加減で、親の言う事は聞かず、怒られたら皮肉で返す。それでも、どこか要領がよく抜け目のないまる子の姿には、さくらさん流の哲学が映し出されているようにも見える。 ちびまる子ちゃんの公式サイトが提供している「ちびまる子ちゃんBOT【公式】(@chibimaru_tweet)」には、そんなまる子の「ちょっと考えさせられる」金言の数々が多数ツイートされている。 今回、さくらさんへの哀悼の意を込めて、(独断と偏見で)心に沁みたツイートをいくつかピックアップさせてもらった。 わたしは一生バカだよ バカは死ぬまで治らないんだから そうと決まればバカとして明るく元気に生きてゆくしかないよ (まる子) — ちびまる子ちゃんBOT【公式】 (@chibimaru_tweet) March 24, 2018 (出典:ちびまる子ちゃん12巻) 私は私らしく生きていたいんだ さっさと宿題をやるなんて 私らしくないよ (まる子)

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