【炎上】石破茂の迷惑電話、投票権のない人にも「僕に投票してね(録音テープ)」×15回

自民党総裁選に向けて石破茂が電話で投票をお願いする作戦に打って出た。だが使っている名簿がかなり古く、無関係な人にも架電してしまっているようだ。 当初は議員だけかと思われた。 なんと投票権のない足立康史議員(日本維新の会)にまで投票依頼 今しがた、議員会館の事務所に録音テープで、自民党総裁選は石破茂に!との電話がありました。石破茂候補の声も録音されていたようです。仮に私が自民党員だったとしても、石破さんには入れませんが、古い党員名簿宛てにメッセージ入れてもアカンでしょ。しかし、録音メッセージって効果あるんかな。 — 足立康史 (@adachiyasushi) September 10, 2018 かかってきたのは議員会館の事務所だったというから、おそらく以前、自民党議員が使っていた電話番号だったのだろう。 このツイートは、石破茂が間抜けなことをしているとネット上で拡散され大変話題になった。だが、騒動はこれだけでは終わらない。 一般人にもかけまくっている。 現在、Twitterで「石破茂 電話」と検索すると気味の悪い自動音声電話がかかってきて迷惑だという苦情が溢れている。 見知らぬ電話番号からの電話をとると「総裁選でわたくし石破茂をどうかよろしくお願いいたします」という趣旨の録音メッセージが流れてくるのだという。問題の電話番号を電話帳ナビ(050-8882-6339)で調べると、クレームが殺到している。 ・1日に3回も着信があった ・夜勤明けで寝ていたら録音テープでむかついた ・北海道は震災中で節電しているのにしつこくかけてくる ・声が暗くて気持ち悪い ・会社の5回線が同時になったから何かと思ったら石破茂の録音。社内が気持ち悪いとざわついた ・15回目の着信があり、最終的に留守番電話に録音されていた ・録音なので気持ち悪い ・しつこくかけてくる ・もう関係ないのにかけてくる ・名簿の悪用だ

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東京オリンピックのボランティア募集に物申す「せやろがいおじさん」が面白すぎると話題に!

せやろがいおじさんの魂の叫びが面白すぎる上に「まさに正論だ」と人気急上昇中!! 今、ある芸人の動画が「面白い」「スカッとする」「感動した」などと人気上昇中だ! 動画の中では「せやろがいおじさん」というキャラで、社会で話題になっていることへ物申すスタイルだ。 ↓例えばコレ。東京オリンピックのエゲツないボランティア募集について。 多くの人が「そうだそうだ!」と頷くことができる見解を展開し、笑いの要素もバッチリだ!赤ふんどしがまぶしいぜ。 ↓りゅうちぇるのタトゥーについてもせやろがい! あったかいぜ、せやろがいおじさん! ↓バスケが大好きなせやろがいおじさんが「バスケ日本代表の不祥事について」悔しさを沖縄の海に吐露! あきらめない心。 せやろがいおじさんの正体は、奈良県出身の芸人榎森耕助さん。リップサービスというコンビで沖縄で活躍中だ。 「青い沖縄の海」と「赤ふんどし」!これからも目が離せないぞ!

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「自衛隊に温かいご飯を!」 元自衛隊員が拡散希望する痛切なお願い

元陸上自衛官の人物「あくら」さんがブログにて「自衛隊員には温かい食事を!(´・ω・`)」という記事を公開している。2015年と古い記事なのだが、netgeek編集部はずっと気になっていてブックマークに保存していた。 netgeekでは以前、自衛隊員が冷たいご飯を食べていると紹介したことがあった。 2016年の記事:被災者の疑問「そういえば自衛隊員がご飯を食べているのを見たことがない…」→衝撃の真実が明らかに この記事は前回の記事のさらなる発展版。今度は「自衛隊に温かいご飯を!」と呼びかけるのが目的だ。 車の中でひっそりと冷たい缶詰を食べる自衛隊員。なぜ自分たちでつくった炊き出しを食べないのか。 この写真は東日本大震災で撮影された衝撃的な様子。そういえば自衛隊が食事する風景を見たことがないと思ったら、実は被災者に配慮してこっそりと隠れて食事をとっていたのだ。 こうなった背景には炊き出しを食べると一部の被災者からひどくクレームがくるという事情があるようだ。 ▼炊き出しをつくる自衛隊員。自分たちは一口も食べない。 ▼自衛隊員のご飯はこちら。 あくらさんはこの現状を問題視し「現役時代なら絶対に言えなかったこと」として記事に本音をぶちまけた。 ・ある一人の避難者が「見えない所で自分たちばかり温かい飯ばかり食って、こっちには冷たいおにぎりばかり出しやがって」と文句を言い放った ・そんな事実はないし、猛烈に腹が立った ・体を動かす自衛隊員にとって3,500~4,000キロカロリーは絶対に必要 ・だが缶詰ではその必要カロリーが摂取できない ・栄養がひどく偏ったせいで風邪をひいたこともあった ・温かい食事を摂ったのは地震発生から2週間後だったことがあった こうした経験を踏まえ、あくらさんは最終的に「自衛隊員も温かいご飯を食べるべきだ」という持論をもつに至る。ブログでは最後に「『隊員に冷たい缶詰を食べさせるな。栄養価の高い温かいご飯を食べてもらおう』とTwitterで呼びかけてほしい」と書かれている。 これは大変重要な指摘だろう。しかし約3年が経った今も現状は変わっていない。その元凶は自衛隊を敵視するクレーマーではないか。 ▼「カレーライスは住民の手で。迷彩服は学校に来ないで」と学校前で活動する変な団体。 被災地で自衛隊に助けてもらっているにもかかわらずケチをつけるのはおそらく政治的に偏向した思想をもつ人だろうから、そんな一部のクレーマーは無視すればいい。 大半の日本国民はもっと良識的で、相手の事情を慮ることができる人間だ。自衛隊員が炊き出しを食べているのを目にしても「お疲れ様です」と思うだけだろう。 この記事はFacebook、Twitterなどで是非ともシェアしてほしい。 自衛隊に温かいごはんを! あわせて読みたい→自衛隊はペットも助けてくれる 

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浮気していた男性が妻を玄関まで抱きかかえる 。そして彼は妻の変化に気づいた。

現代では離婚はもはや珍しいことではありませんが、この男性の場合、少し変わった離婚条件が驚くべき結末を招きました。 この物語を最後まで読めば、「愛」というものが何なのか知ることができるかもしれません。 ティッシュをご用意ください! ある晩、私は食卓で妻に夕食を取り分けた際、彼女の手をとり告げた。「離婚したい」と。 妻は取り乱しもせず、静かに理由を尋ねた。私の答えがあいまいだと妻は怒り出し、夕食の乗った皿を床に投げつけて叫んだ。 「男らしくないわ!」 一晩中私たちは口を利きかず、妻は泣いていた。この結婚生活が失敗に終わった理由を妻が求めているのはわかっていたが、私の心がジェーンに傾いたとは言えなかった。私は妻をもう愛していない。妻がかわいそうだった。 私は罪悪感にかられながら、離婚届を差し出し、家と車、会社の株式の30%の配当を妻に残すと伝えた。彼女は離婚届を破り捨てた。目の前に座る10年間人生を共に過ごした人は、もはや他人だった。妻がこの結婚生活に多大な時間、労力をかけてきたことは申し訳なかったが、私の言葉、そしてジェーンへの思いは確かなものだった。そして妻は号泣し始めた。予想していた通りのその反応を見て、突然、離婚がより現実的なものに思えてきた。 次の日、遅くに仕事から帰宅すると、妻は座ってテーブルで何かを書いていた。何も食べる物がなかったので、私は寝室に直行して眠りに落ちた。 翌朝、妻は私に離婚条件を提示した。何もいらないがこれから一ヶ月間だけ普段通りの生活をして欲しい、というもの。一ヶ月後に大切な試験を控えている息子の試験準備の邪魔をしたくない、とのことだった。 さらに妻は私に、結婚式の日に私が妻を玄関から寝室まで抱え上げて行ったときのことを思い出すように言った。そして最後の一か月は、毎朝、寝室から玄関まで抱き上げて運んで欲しいと言う。頭がおかしくなったのではと思ったが、最後の日々をなんとか切り抜けるため、この提案を受け入れた。 1日目。妻を抱えると私たちはお互いぎこちなく、それを見た息子が拍手をしながら「父さんが母さんを抱っこしてる!」と囃し立てた。息子の言葉が心苦しかった。寝室からリビングルームを通って玄関のドア前まで抱きかかえて行くと、妻は目を閉じて小さな声でこう言った。「離婚のことは息子には言わないで」玄関ドアの外で彼女を下ろした。 2日目、ぎこちなさは無くなっていた。妻が私の胸に体をぴったり合わせてきたとき、彼女のブラウスから漂ってくる香りを感じた。ふと、ずいぶん長い間、妻をしっかり見つめていなかったことに気づきいた。彼女の顔にはシワが刻まれ、白髪も増えていた。自分が妻にどれだけ苦労をかけてきたのか、考え始めた。 3日目。妻を抱き抱えたとき、彼女に対する親近感が戻ってきたような気がした。この人は人生の10年を自分に捧げてくれた女性だ。4日目、5日目、この温かい気持ちは強まっていった。日が経つにつれ、彼女を運ぶのにも慣れてきた。そして妻がどんどん痩せていることに気付いた。 ある朝、自然と手が妻の頭にそっと触れていた。そのとき、息子が部屋に入ってきて「父さん、母さんを抱っこする時間だよ!」と言う。息子にとって父が母を家の外まで抱きかかえることは、新しい習慣になっていた。妻はそんな息子を胸に抱き寄せた。気が変わってしまいそうで、2人から目をそらしていた。その日も妻を抱き上げると、彼女はやさしく私の首に腕を回した。私は妻を固く抱きしめた。まるで、結婚式の日のように。 最終日、妻を抱きかかえながら、私は限界を感じていた。しなくてはならないことがあった。ジェーンのアパートに行って彼女に伝えた。 「すまない、ジェーン。もう妻の元を去りたくないんだ」 突然あることを思い出した。私は結婚式の日に妻を抱きかかえて家の敷居をまたぎ、「死がふたりを分かつまで」妻を抱き締め続けると約束したのだ。帰り道、妻に花束をと思い花屋に立ち寄ると、カードにはどんなメッセージを入れたいかと聞かれた。私は笑顔でこう言った。 「僕は、君を毎朝抱く。死が僕らを分かつまで」 花束を抱え、満面の笑みで家に戻った。しかし妻は私が留守にしている間、睡眠中に亡くなっていた。後日、妻はこの数ヶ月ガンと闘っていたことを知った。私はジェーンに気を取られていて妻の変化に気づかなかった。おそらく妻はもう長くは生きられないということを覚悟していて、離婚で私と息子の関係が壊れないように配慮したのだろう。息子の目には、私が最高にロマンチックな夫として映るように….。 私は最後にもう一度、妻を抱きかかえてドアに向かって歩いた….. 時に人は、手遅れになってようやく自分の近くにある大切なものに気づくことがあります。この物語は、関係を終わりにしようしている人にも、大切な人と恋に落ちた日を思い起こさせてくれるかもしれませんね。この大切なメッセージを友だちにシェアしてください。

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【インド恋物語】電車で一目ぼれしちゃった男が女の子を探すため自分のポスターを4000枚作ってアナログ拡散

超前時代的な片思い 気になる人ができたら、「LINEおしえて」ですぐにつながれる今日この頃。そんな今、超絶アナログな方法で誠意を示そう!と考えている恋に溺れる男がインドに現れた。 その方法というのが、自分が主役の動画を撮り、4000枚のポスターを作って貼りまくる・・・というものだ。 この地道な方法を選んだのは、西ベンガル州コルカタ在住のビシャジット・ポッダー(29)。 彼は電車の中で出会った女性を好きになってしまい、そのまま忘れられずずっと探しているのだという。 女性とあったのは6月23日のこと。電車の中で、その女性は目が合うと微笑んできたのだという。更に2時間乗り続けている間、何回か目線を合わせてきたとのことで・・・こんなことされたら誰でも惚れてしまうに違いない。 降りる時に電話番号を聞こうとしたそうだが、彼女の横には両親がいて近づくこともできなかったという。 だが、その日から彼女のことを忘れられず、ポッダーさんはどうにかして彼女と再会しようと動き出したのである。 まずは自分の短編映画を撮り、Youtubeに投稿。そして近所の人に協力を煽り、ポッダーさんの電話番号とメールアドレスを記載したポスターを4000枚作成し、コルカタの至る所に貼り始めたのである。 これがSNS上で話題になると、やがてインドの大手メディアが注目し全国ニュースに。地元紙”Time of india”の取材に対し、ポッダーさんはピュアな思いをこのように語っていた。 友人や家族は、僕に頭がおかしいと言ってきます。僕のやっていることは少しだけ変であることはわかっていますが、彼女のことがどうしても忘れられないんです。彼女を侮辱したり、迷惑をかけるつもりは一切ありません。僕ができる限りのすべてのことをして、彼女を見つけだして連絡をとりたいです。 彼の情熱が非常に伝わってくるコメントである。法が許す限りのことをして、望みが叶うと良いものだが・・・。 ちなみに、以前edamame.でお届けした、喧嘩別れした彼女に謝るポスターもまたインドの出来事だった。 インド人はポスターに特別な思い入れがあるのだろうか・・・?日本は張り紙が少ない分、なんだか不思議に思えてくる習慣である。 

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震度7の北海道地震で生まれた5つの珍しい光景

震度7を記録した北海道胆振中東部地震で被災地になんとか食料が届き始めている。物流網が麻痺する中、賞味期限が長いものや調理が不要なものが選ばれて届けられているようだ。 5つのナニコレ珍百景。 本題に入る前にこちらのパンコーナーを見てほしい。 被災者はスーパーやコンビニに行ってもなかなか食料を手に入れられず、苦労している。現時点では地域によってかなり差があり、特に震源地に近い場所では本当に食べ物に困っているようだ。 さてここからが本題。被災者が驚きの声とともにアップした食べ物の写真を紹介していきたい。 1.新札幌のイオンでシャリのみの寿司が誕生!ネタはないが、貴重なご飯とあって嬉しい。シールには「ネタが違う。魚屋の寿司」。 2.札幌駅近くのローソン。売り切れになったおにぎりに代わり、おかめ納豆が大量に登場。コンビニでここまで納豆が陳列されるとはとても珍しい光景だ。 3.イオン札幌麻生店が急にカニカマ専門店に。美味しいし、気軽にすぐ食べられるから嬉しい。 4.ローソンがバナナ屋さんになっていた。値段が安めで良心的。 バナナもまた簡単に食べられるということで頼りになる食料だ。 なお、時間が経ってからまた見に行くとけっこう売れていた。陳列が綺麗でゲームのアイテムが並んでいるみたい。 ありがとうローソン。 5.むかわ町セブンイレブン宮戸店。「茨城県から到着しました」という張り紙とともにメロンパンが1個100円。茨城県安平〜むかわに優先フェリーで函館まで来て、トラックで運んだとのこと。 あっちもこっちもメロンパン。 超大量にメロンパン。 こんなところにもメロンパン。 現地で自衛隊やボランティアによる炊き出しが行われる中、食料が届き始めたようで安心した。地震が起きてから今日で6日目。復旧までもうひと踏ん張りだ。 あわせて読みたい→【炎上】「報道陣にご飯ないんですか?」 マスコミの一言に被災者が激怒 ▼この記事が面白かったらいいね! 

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服に殺された5人の被害者たち。

現代を生きるわたしたちの生活に無くてはならないモノの1つが、服です。今ではファッションやオシャレが目的で服を選ぶ人が多いですが、元をたどれば寒さ・暑さや、害虫などの物理的障害から身を守るのが目的でした。しかし、本来なら身を守ってくれるはずの服が、あなたの命を奪うことになったら?今日みなさんにご紹介するのは、服に殺された5人の人々です。それでは、どうぞご覧ください。 1.川に飛び込んだ花嫁 アメリカを中心に、海外では花嫁がウェディングドレスを着たまま、わざとと川や海に飛び込んでドレスを汚す「トラッシュ・ザ・ドレス」(Trash the dress = ドレスを台無しにする)という記念撮影の儀式が流行しています。 Who's afraid of a little water? That was the coldest freakin' water EVER!Photo: JoAnne – www.imaginephotoaz.com#imaginephotoaz #sedona #river

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「は?まっず・・・」初めてココアの粉を口にした男の子が反応が微笑ましすぎる!

甘い粉だと思ってたあの頃 皆さんは幼いころ、ココアの粉のことを、チョコレートを濃縮したようなあま~い粉だと想像していなかっただろうか。ところがどっこい、いざ純ココアを食べてみたら、めちゃくちゃ苦いのである。 そんな私たちと同じように、とある男の子が、ハーシーズの純ココアを生まれて初めて口にしたようだ。 しかし・・・期待のこもった表情はすぐに一変する。幼い頃を思い出しながらご覧になってほしい! Kid Demands To Try Cocoa Powder, Instantly Regrets It Kid demands to try cocoa powder and instantly regrets it! Wait for

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【炎上】「報道陣にご飯ないんですか?」 マスコミの一言に被災者が激怒

9月6日に起きた北海道胆振東部地震(震度7)で、よそから駆けつけた報道陣が炊き出しの邪魔をしていると被災者が告発した。 順を追って見ていってみよう。 震源地に近い厚真町や隣町の鵡川町では深刻な被害が出た。 ▼これでは交通網が完全に麻痺し、物資の補給ができない。 ▼建物が崩壊。 ▼1階部分が完全に潰れている。 出典:https://twitter.com/ameringoood/status/1038241769090048001 やはり震度7は恐ろしい。しかしこのような絶望的な状況においても地域住民は貴重な食料を集めて助け合いの炊き出しに取り組んでいた。 ▼商工会がテントを張って炊き出し。 ▼飲食店が無料でカレーを配布する。 出典:https://twitter.com/PunkAche_Kou/status/1037546377188786176 ▼自衛隊も炊き出しに駆けつけた。 出典:https://twitter.com/JASDF_PAO/status/1038010671374319616 出典:https://twitter.com/hfmkazu/status/1038564111183896576

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また旦那を好きになってしまった^^; 酔っぱらった旦那から出た言葉に萌えた!

珍しく旦那がへべれけに酔ってご帰宅。 普段お酒相当強いからどうしたんだろって思ったら 夫「嫁ぇ〜愚痴を聞いてくださいよ〜」 私「はいはい」 夫「今日同僚5人くらいと飲んだんですよ〜、そしたらみんな結婚してるから嫁の話になってねぇ〜」 私「うんうん」 夫「そしたらみんなさ、ひどいんだよ、もう嫁は女として見れないとか、好きと嫌いに中間の存在だとか、いい人出来たら別れる可能性ゼロではないなぁとか」 私「ふ〜ん」 夫「でさ、俺はこう見えても嫁が超好きなんですよ、もう愛してるんですねぇ」 私「うん(キャー!)」 夫「こうさ、バカだなぁって思うかもしれないけど、いまだに嫁とちゅーしたりぎゅーってするともうドキドキなんですよだからもうその会話に入りづらくて、生返事しながら飲んでたら一升瓶空けちゃって」 私「w」 夫「俺はいまだにお前とぎゅーってする時は心の中で嫁愛してるよって毎回思ってるんですよ、キモイって思うかもしれないけど」 私「いやいやw」 夫「で、また来週そいつらと飲むんです。やだなぁって愚痴でした。寝ますねぇ」 んでもうベッドでいびきかいて寝てるw ここまで酔っ払って口調が 変になった夫初めて見たw つか私の事嫁ぇってw 萌 え 死 に ま し た よ 夫 ! 普段そんなこと言う人じゃ ないから嬉しさ倍だったよw 酔っ払ってるから逆に 混じりっ気の無い本心なんだなぁって思った。 普段から思われてて幸せ(;´Д`)

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