【いま、会いにゆきます】アパートの一室で孤独死した息子。火葬から210日後に起きた奇跡に、両親は涙が止まらなかった。

タイで、死んだはずの息子が両親のもとに帰ってくるという珍事が起きました。まるで映画のようなこのストーリー。一体、何が起きたのでしょうか? 2017年5月、タイ北東部のシーサケート県ノン・クーン地区に暮らすタイの夫婦は、警察から息子であるサコーン・サチワさん(44)の死の連絡を受けます。警察の話によると、プラナコーン区にある貸し部屋で、男性の遺体が発見され、その部屋に置いてあった身分証などから警察はその遺体をサコーンさんのものと特定したということでした。 遺体の身元確認に訪れた両親でしたが、遺体は膨れ上がっていたためにそれも困難でした。しかしながら、事件を早く解決したいと思ったのか、警察はこれをサコーンさんの遺体として処理しました。家族はサコーンさんの遺体を地元へ持ち帰り、火葬して遺灰を寺院に納めました。 それから7ヶ月後、とんでもないことが起こります。なんと、サコーンさんが何食わぬ顔で、家に帰って来たのです。火葬したはずなのに…両親の困惑は想像を絶するものだったでしょう。サコーンさんが幽霊でないか、体をよく触って確認し、挙げ句の果てには、サコーンさんをよく知る村の長老に確認してもらうほどだったと言います。しかしその人物は紛れもなく、息子のサコーンさんだったのです!一体どういうことなのでしょうか。 事件の真相はこうです…サコーンさんは2016年1月からタイ南部で漁船に乗って仕事をしていたそうです。その間に、自身の身分証をミャンマー人に盗まれてしまい、カオ・ノン地区の役所で新たな身分証を発行してもらったと言います。つまりサコーンさんの身分証を持っていた人物は、サコーンさんではない何者かだったのです!警察は、火葬された遺体の身元を特定するため、捜査を再開する見込みです。 死んだはずの息子が帰って来るなんて、両親にとっては気絶してしまうほどのサプライズだったことでしょう。それにしても、両親は身元確認の時に自分の息子でないと気づかなかったのでしょうか…実は身元確認の時点で、サコーンさんのいとこは、サコーンさんの前歯が欠けていたことを知っていたため、前歯が揃っている遺体に疑問を持っていたようです。皆さんも、いざという時に困らないように、家族とのコミュニケーションをお忘れなく…!  

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あなたはこの事をついやっちゃていませんか?・・幸せな人が絶対しない6つのこと!

幸せとは、先延ばしにするものではなく、自分自身で作り上げていくものなのです。 ゆえに、幸せを感じている人は自ずとたくさんの行動をしています。あらゆるものに感謝の意を示し、楽観的であろうとし、思いやりを持って人に接し、愛情深い関係を育み、有意義な目標に向かって努力し、人生のささやかな喜びを味わう・・などなど だけど、幸せを感じている人は次にあげる6つの事は決してしません! もしあなたが、次にあげる事をしているならば、自ら幸せを遠のけていると言っても過言ではないだろう・・ 1. 他人に干渉する 他人がしていることなど忘れること。彼らがどこにいるか、なにを所有しているかなど、いちいち気にするのをやめて自分の道を歩いていこう。 不安に苛(さいな)まれるのは、自分のおかれた環境を、他の人のそれと比較してしまうから。自分の心の声を聞くより、世間の雑音が耳に入ってくるものだが、他人と自分を比べるのはやめたほうがいい。心を乱すものは無視すること。自分の内なる声に耳を傾け、自分のことだけ気にかけよう。 自分の幸せと大きな目標を大切にして、日々それに打ち込むこと。ひとりで歩み、それを楽しむことを恐れないこと。なにも知らない他人の否定的な言葉や、人のドラマチックな出来事を気にして、力を尽くすのをおろそかにしないで。自分にとって、心から正しいと信じることをやり続けること。有意義なことに集中して動じなければ、なにもあなたを揺るがすことはできないのだから。 2. 他人による自分の評価を気にして、自分にレッテルを貼る あなたが他人と比較したり競争したりせずに、自分自身でいることに満足していれば、おのずと人はあなたを尊敬してくれる。もっと重要なのは、あなた自身が自分に誇りをもてることだ。 どうして他人にあなたのレッテルを貼らせるのか? 誰もあなたのことを決めつけることなどできないとわかれば違ってくるのでは?誰にもあなたを決めつける権利などない。人はあなたの話を聞いて、あなたのことがわかった気でいるかもしれないが、彼らはあなたが味わった感覚を体感することはできない。彼らはあなたの人生を生きているのではないのだから。 だから他人があなたについて考え、語ることなど忘れること。自分について、あなた自身がどう感じるかだけを考え、一番いいと思う道を歩き続けよう。 誰かがあなたのことをなにか言う。それが真実であろうがなかろうが、そんなことは問題ではない。いずれにしても、他人があなたについてあれこれ言うことは、あなたの問題ではない。そんなことを言う彼らのほうに問題がある。自分はこうだと決めつけたり、誰かのようになろうとすることが、あなたの問題なのだ。 3. 幸せを他人や外的要因に頼る 不幸とは、今もっているものと欲しいもののギャップにある。でも本当は、すでにもっているもので満足できるはずなので、余計なものを得る必要はない。幸せになるのに他人の許しを得る必要はないのだ。あなたの人生は、他人がそう言うから、あるいはなにか新しいものを手に入れたから、すばらしいのではなく、あなた自身が幸せだと思うものを選ぶことで素晴らしくなるのだ。 自分の幸せを他人まかせにしてはいけない。いつでも、あなた自身が自分で選び、生き、経験するものなのだから。他人や物に幸せの責任転嫁するのをやめれば、すぐに幸せはやってくる。今、不幸だと思っていても、それは誰のせいでもない。自分の幸不幸に、あなた自身が全責任を負う覚悟でいれば、より幸せになることができる。 むやみに、誰かに、あるいはなにかに幸せにしてもらおうとするのはやめること。この瞬間もあなた自身のすばらしさを素直に認めるようにすれば、探し求めている満足に向かう最適な状態が整い始めるだろう。 あなたの幸不幸の大部分は、あなたの物の見方次第で決まり、あなたがおかれている環境のせいではない。たとえ、今は完璧ではなくても、すばらしいことはまだまだまわりにあると信じること。笑顔でいるのがいいのは、気持ちをまぎらわせることができ、いつでもできるという、それなりの理由がある。 4. 恨みつらみに執着する 今日だけは、過去の亡霊に悩まされるのはやめる日にしよう。過去に起こったことは、あなたの人生のお話の一章にすぎない。本を閉じてしまうことなく次のページをめくろう。 わたしたちは皆、自分で決断を下したことや他人が決定したことに傷つく。こうした痛い体験はごく普通のことだが、ときにはそれがいつまでもぐずぐずと尾を引くこともある。恨みつらみの感情に苛(さいな)まれていると、何度も同じ苦しみを繰り返してしまう。早いところ、辛い時間とはおさらばしてしまおう。

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減量しやすいかどうかは身体のタイプで決まる!こんなこと考えもしなかった。

健康的な体重をそれほど苦労せずにコントロールできる人がいる一方、なかなかできない人もいます。 こういった個人差は、一体なぜ生まれるのでしょうか? もちろん体型には遺伝的な要素も大きな影響を与えますが、実は人はそれぞれ自分の身体のタイプというものを持っており、その違いがダイエットの成果を左右する、といったことが最近分かってきているそうです。 アメリカで医師、心理学者として活動するウィリアム・シェルドン博士は、骨格や筋肉量、代謝などの要素を元に人の体型を大きく3つに分類し、それぞれを「エクトモルフ」、「メソモルフ」、「エンドモルフ」と名付けました。 自分の体型がどれに当てはまるかを知れば、それに最も適した運動や食事を選択することで、より効率的にダイエットすることができるというわけです。 1. エクトモルフ(痩せ型) このグループに属する人の特徴としては、痩せていて足が長く、むしろ体重を増やすことがなかなかできないというものです。一見無駄な肉などついていないように見えても、体脂肪を測ってみるとかなり高い数値をたたき出すことが多いといわれています。 エクトモルフ型の人は、ただ肉が付きにくいというだけで、食が細いというわけでもありません。むしろ非常に優秀な代謝及び解毒システムを体内に備えており、非常に効率的にエネルギーを消費することができるのです。ミネラルやビタミンといった栄養素が不足しがちになるという傾向が見られるものの、例えば糖尿病や肥満といったいわゆる生活習慣病にはかかりにくいということができるでしょう。 ぜい肉が付きにくい体質であるためついつい食べ過ぎてしまうという人が多いようですが、だからこそ食事の内容には注意が必要です。というのも、このタイプの人の場合、脂肪は身体の外ではなく内臓に蓄えられていく傾向が見られるからです。内臓脂肪は身体の周りにつく脂肪よりもリスクが高いということは有名ですよね。このタイプの人に適した食事は、全粒穀物を使用した食品、赤身の肉、魚、低脂肪乳、果物、野菜などです。バターなどは極力使わず、アボカドやナッツ類、オリーブオイルなどで代用するとよいでしょう。 エクトモルフ型の人に適した運動方法としては、ジョギングやサイクリング、スイミングなどが挙げられます。油断するとすぐに痩せすぎの状態に陥ってしまうため、しっかりと食事を摂ることを心がけなければなりません。 もう少しガッチリとした体形になりたいと考えた場合は、例えばクロスフィット等の筋肉に直接働きかける運動や、ウェイトトレーニングや格闘技などがオススメです。ただし、エクトモルフ型の人の場合、筋肉をつけるのが非常に難しく、さらにトレーニング後は他のタイプの人よりも多くの休息を必要とします。短期間で筋肉を効率的につけたい場合は、例えばエクササイズの後にプロテインシェイクを飲むなど、積極的にタンパク質を摂取するようにしましょう。 2. メソモルフ(ガッチリ型) このタイプに属する人の場合、男性は肩幅が広くお尻が小さい体型の人が多い一方、女性の場合はくびれと大きなお尻を備えたいわゆる砂時計型の体型の人が多いようです。 メソモルフ型の人は生まれつき筋肉がつきやすい体質をしているため、ちょっとトレーニングするだけですぐに望み通りの結果を得ることができます。逆にこのタイプの人は、特にお尻やお腹周りについたぜい肉をなかなか落とすことができないという短所を抱えています。 オススメの運動は、有酸素運動を取り入れたトレーニングです。例えばダンスやボクシング、ヨガなど、自分が楽しめるようなものを選択するといいでしょう。また、できれば複数の動きを取り入れ、身体の様々な個所を鍛えられるよう工夫してみましょう。 ダイエットという点で言えば、メソモルフ型の人に最適なのは、運動よりもむしろ食事の見直しです。炭水化物はできるだけ避け、カロリーの低い食事を摂るようにしましょう。 3. エンドモルフ(肥満型) エンドモルフ型の人は、一般的に背はあまり高くなく、丸顔で、腰回りがとても大きいという特徴が挙げられます。このタイプの人に共通するのは、とても太りやすく、実際皆太りぎみであるという点です。 摂取したカロリーがそのまま脂肪へと変換されます。また、本来食べたものに含まれる毒素は体内で取り除かれるのですが、エンドモルフ型の人たちはうまく毒素の処理ができず、それがさらに内臓器官の動きを鈍らせるという悪循環に陥ってしまいます。そのため、他のタイプの人たちに比べて減量の効率的な方法もなく、実際に痩せようとしても大変な労力が伴うことになるのです。 まず、食事は当然ヘルシーかつ低カロリーのものを選択しなければなりません。甘いものやファストフード、炭水化物の食べ過ぎなどはもってのほかです。さらにエンドモルフ型は、食事の節制と同時にエクササイズも必須となります。その内容は脂肪を燃焼させる有酸素運動などに絞り、最低でも週3回は繰り返す必要があるでしょう。 今回ご紹介した3つのタイプはあくまでザックリとした分類であり、もちろん人それぞれの個人差に合わせたダイエット法を考えることが重要です。シェルダンはさらに76の下位分類も設定しており、中には複数のタイプの特徴を併せ持つ人もいるということです。もし筋肉ではなく脂肪が付きすぎているという人は、もしかしたらエンドモルフ型とメソモルフ型の中間あたりに位置するかもしれません。 みなさんも、もう一度自分の身体をよく見直してみるところからはじめてみてはいかがでしょうか。 

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【悲報】池上彰、フランス革命の解説でゲームのコラ画像を使ってしまう

10月21日放送の「池上彰の世界を歩く 南仏プロヴァンス&パリ」で、誤った画像が使われていたとネット上が騒然としている。 パクリ問題にけじめをつけていない池上彰、また炎上してしまう。 番組は池上彰がフランスの歴史を徹底解説するという内容だった。いつものように池上彰を「何でも知っている物知りな凄い人」というキャラに仕立て上げて周囲が相槌を打つ。 途中、ナレーションが1枚の画を映して「1830年、市民は再び立ち上がります。ドラクロワの作品には自由の女神に率いられる民衆が描かれています」と紹介。 映っているのはドラクロワ作の「民衆を導く自由の女神」だ。だが、右側に注目してほしい。ゲーム「アサシンクリード」の主人公アルタイルが入り込んでいるではないか。 これは明らかに誰かがいたずらで作ったコラ画像。それなのにテレビ東京はなぜか真相に気づかないまま使ってしまった。これでは池上彰の面目丸つぶれではないか。 調べたところ、「フランス革命」で検索すると問題の画像が5番目に出てくることが分かった。 発色が良く、最も見やすいのでこの画像を選んだのだろう。だが、これで番組制作スタッフがネット上の素材を適当に使っていることが確定してしまった。 今回はあくまでスタッフのケアレスミスということで池上彰の責任ではないが、それでもネット上では池上彰の落ち度としてバッシングされているのが実際のところ。 

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【大惨事】大学生がパーティーしてたら急に床が抜けてケガ人多数

パーティーピーポーを襲った悲劇 クラブやレイブパーティー・ナイトプールなどに積極的に出向き、人生を謳歌する人々がいる。 日本では「パーティーピーポー(パリピ)」「ウェイ系」などと分類され、そんな人々に対して「リア充爆発しろ」と不幸を願う人も少なからずいたりする。 一方パーティー文化が根付いているアメリカでは、大勢の人が集まってハメを外す機会は日本よりも多い。 これに関連して、アメリカ・サウスカロライナ州よりとんでもないニュースが舞い込んできた。 サウスカロライナ州のクラブハウスで大学生達が集まってパーティーをしていたところ、その重みで「床が抜ける」という大惨事が起きたのである。 A look inside the #Clemson apartment clubhouse where dozens of people were injured after the floor collapsed.Courtesy: Joseph Lord

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ジョーク: パパが内緒にしていた酷い秘密

初恋に胸躍らせる息子は、父親に好きな人ができたと告白します。相手は誰かと尋ねられた息子は答えます。 「お隣のメラニーだよ」 すると父親は絶句し、頭を抱えてしまいました。 「なんてこった、他の子だったら良かったのに。いいか、これから打ち明ける父さんの秘密、誰にも言うなよ?」 真面目な顔で頷いた息子に、父親はそっと囁きました。 「メラニーとお前は付き合えないんだ。実はメラニーはお前の異母姉妹なんだよ」 息子はショックを受けましたが、仕方がありません。運命を受け入れ、メラニーを諦めることにしました。 数週間後、息子は再び興奮した様子で父親のもとへ。 「父さん、また好きな子ができたんだ。しかもメラニーよりもずっと可愛いんだ!」 相手は誰かと尋ねる父親に、息子は答えます。 「同じクラスのナンシーだよ、ほらあの花屋の娘の」 すると父親はサッと青ざめ、息子に囁きました。 「すまんな、でもナンシーもダメなんだよ。彼女もお前の腹違いの妹なんだよ」 またしても同じ展開に、傷心の息子は目に涙を浮かべて部屋から飛び出しました。息子の涙に気づいた母親は何が起きたのか尋ねます。息子はすすり泣きながら、こっそり打ち明けます。 「母さん、父さんのことで頭がおかしくなりそうなんだ。二人の女の子が好きになったのに、どちらとも付き合えないんだ。だって、二人とも父さんの実の娘だから」 すると母親は息子を愛情深く抱きしめ、苦笑いを浮かべて言いました。 「可哀そうに、でも大丈夫。二人のうちどちらとも付き合っていいのよ。だってお父さんはあなたの実の父親ではないんだから!」 

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【人種差別か!?】黒人男性が自宅マンションに入るのを白人女性に邪魔される…

ダーレイオン・トールズさんはアメリカ・ミズーリ州に住む、24歳の男性だ。 ある日、仕事を終えた彼がいつものように自宅マンションに戻るとある女性がエントランスに立っていた。そして、彼に声をかけてきた。「あなたはここに住んでるの?」 女性「本当に住んでいるの?」 女性は彼が入ってくるのを邪魔するように入り口に立っていた。男性が通してくださいと頼むも、「本当に住人なの?証明して。」と譲らない。 危険を感じた男性は動画を撮影した。 Posted by D'Arreion Nuriyah Toles on Friday, October 12, 2018 何度か言葉を交わした後、どうしようもないと判断した男性が無理やり通ると、女性はトールズさんのあとをつけてきた。その間にも女性は、「どこに行くの?」「鍵は持っているの?」などと執拗に彼を問い詰める。 そして彼が自分の部屋に到着し、しつこい女性に自分はトールズだと名乗り、自分の部屋に入った。 さすがにこれで女性も信じてくれただろう… しかし、事態はまだ終わらなかった。 女性が警察に通報 トールズさんが自室についておよそ30分後、警察が彼のもとを訪れた。あの女性が通報したのだ。 もちろん、彼が警察にどうこうされるということはなかったが、女性の目の前で鍵を使ってドアを開けたのに、通報までされるとは思っていなかったようで、ショックを受けたという。 人種差別か 男性は、「自分が黒人だからという理由で、白人の女性がマンションに入れてくれなかった」とコメントをつけ、SNSに動画を投稿した。 これに対し、女性側は自分の住んでいるところに不審な人物がいるのが嫌だっただけだと主張している。

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30年前父は家から家族を追い出した。でもこのウエイトレスを見た息子は、当時の母の想いを理解した。

ユタ州ソルトレイクシティのショーン・ワレンは3人の子供を持つシングルファーザーです。 ある晩息子を連れてレストランに入った時、30年ほど前に起こったことを思い出しました。そしてフェイスブックに以下の文章を書きました。 「今でも両親が別れた時のことをはっきりと覚えています。私は父と大きな喧嘩をしました。父は狂ったように怒り、母は私と弟を連れて家を出ました。その晩私たちはホテルで泊まりました。次の日家に戻ると父は鍵を変えていました。母は父に服などを取らせてくれと話しましたが、父は拒否しました。その後警察と共に戻りました。 警察官が黒いビニールの袋を私に渡し、10分で必要なものを集めるように告げたことを忘れません。袋にできるだけの服を詰め込みました。それが私の育った家に足を踏み入れる最後の機会でした。野球のトロフィーや、1万枚の野球カードも置いてきました。ペットの亀もです。 母と弟と何もない小さな家に移りました。教会の人達がポットやフライパン、ソファー、ベッドと食べ物を持ってきてくれました。父は銀行のお金を全て引き出したので、母は手持ちの現金しかありませんでした。母にはなす術もありませんでした。親戚もいません。教会の知らない人たちの助け以外何もありませんでした。母が諦めなかったことには驚きです。私だったら諦めていたことでしょう。でも母は絶対に諦めませんでした。 私が一人親になって初めて、母が幾つもの仕事を掛け持ちで働いていたことが、どれほど大変であったのかを理解しました。私が若かった頃は、母が私と弟のために骨身を削って働いた苦労を理解できていませんでした。母はがむしゃらに生計を立てるために働きました。弟と私のためにできることは何でもしました。 今晩、私と息子の行きつけの小さくて質素な中華レストランに食事に行った時、新しいウエイトレスがいることに気付きました。彼女は目立ちました。なぜなら、オーナーは中国人、働いている人も中国人の中、彼女だけが白人だったからです。彼女はとても優しく、息子のマナーが良いことを褒めてくれました。私たちは夕食を食べました。水を継ぎ足してくれた時に少し喋り、彼女は本当はそこで働きたくはないけれど仕方なく勤務しているように感じましたが、それでも頑張って笑顔で接客しているのが印象的でした。 私の母のがむしゃらな生き方が、その女性に重なりました。ひょっとした彼女にとっては希望通りの仕事かもしれません。ひょっとしたらそうでないのかも。でも家族に食べさせるため、子供の靴を買うために、水曜の夜に働いているのかもしれません。贅沢な生活がしたいからではなく、自分の小遣い稼ぎのためでもありません。生きるためです。子供の必要なものを揃えるため、家族の笑顔のため、働いているのでしょうか。彼女に共感しました。辛さを感じました。このような母親の立場を男親の私が真の意味で理解することはできないのかもしれません。 私のチップが彼女の家賃を払えないことは知っています。私のチップで子供の歯の矯正ができないことも知っています。私のチップが冷蔵庫をいっぱいにし続けられないことも知っています。でも今晩家に帰った時、子供達を残して家を出てきたときよりも、彼女が少しでもハッピーになって微笑むことができるように願ってチップを渡しました。 彼女の状況は知りません。知る必要もありません。でも私の母が諦めたいと思ったときに、きっと誰かが同じようなことをして、そのおかげで母は続けられたのかも知れないと実感しました。 母が私の人生を守ってきてくれて、私はこれ以上にないほど幸せです。母は仕事と家庭の両方で精一杯頑張って生きる姿を私に見せてくれました。今晩の私と息子とのささやかはコミュニケーションが、この女性の心を少しでも明るくするよう、明日起きた女性が新たな1日を前向きに頑張れるように願います。全ての頑張るシングルマザーを尊敬します。懸命に生きる母の姿は美しく、子供達はそんな母から多くのことを学びます。彼らは見ています。私が母を見ていたように。 母へ愛を込めて、あなたは私のヒーローです。」 ショーンの言葉はフェイスブックで多くの人々の心に響きました。頑張るお母さんがたにエールを送りましょう。  

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【ほのぼの】5歳の男の子はハリー王子のひげが気になる模様。

イギリスでは、王室の様子が度々話題になる。 先日から、ハリー王子などの王室一行がオーストラリアとニュージーランドを訪れている。その中で起きたある”事件”がイギリス以外の国でも話題になっている。 5歳の男の子が気になったのは… オーストラリアのニューサウスウェールズ州に住む、5歳のルーク・ビンセント君もハリー王子らを歓迎する1人だった。 ビンセント君は目の前に来たハリー王子にハグをした。そしてその後… サンタが大好き 「あまり直接触らないようにと教えていたのですが…」と語るのはビンセント君の通う学校の校長だ。 王子のひげを触りだしたときはさすがに心配したが、ハリー王子はヒゲを触られても特に気にする様子もなく、ビンセント君に気が済むまでヒゲを触らせていた。 ビンセント君はサンタクロースが大好きだそうだ。ハリー王子のたくましいヒゲに、サンタクロースの面影を見たのだろう。 王子と文字通り、触れ合ったビンセント君。おそらく、王子のひげを触った最年少記録が更新しただろう。 

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今すぐ爪をチェックして!ネイリストが発見したメラノーマ。

ネイリストのジーン・スキナーは最近彼女のサロンを訪れたお客のことをFacebookで綴っています。 このお客の爪を目にしたジーンは、心配になってすぐに医療機関に行くように告げたそうです。実は、この時のジーンの忠告がこのお客の命を救ったのです。彼女はこう記しています。 Get this out there!This client attended a walk-in nail client a couple weeks ago. She had been going to the "NAILS"… Posted by

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