「え、これがあの番長なの?」現在の清原和博さんの姿がまるで別人のようだとネットで話題!

2016年2月2日に元プロ野球選手の清原和博さんが覚醒剤所持で逮捕され、あれから早いもので約2年半が経った。昨年3月の保釈後、彼はどうしているのか。きっと野球ファンはそう思う日もあったに違いない。 しかし現在、新たに清原さんの顔が公開され、すぐさまネットで拡散。完全に別人との声が相次いでいる。果たしてどのように変わっているのだろうか・・? 清原さんの近況が明らかになったのは、文藝春秋が発行している『Number』のSNSだ。そこでは6月29日発売号の告知がされているのだが、なんと表紙に清原さんの姿が! スーツ姿でヒゲを剃り落とし、こんがりと焼けていた肌も白くなって登場している。 「夜、こっそり、ひと気のない甲子園球場に行ったんです」――。昨年2月、覚せい剤取締法違反で逮捕され、懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を受けた清原和博氏(49)が明日発売のNumber930号「清原和博『告白』」での独占インタビューに応じ、昨年3月の保釈後から続く、薬物との戦いの実態を明らかにした。 #Number最新号 #numberweb野球 Posted by Sports Graphic Number on Wednesday, June 28, 2017 しかも、以前に比べて痩せたのは一目瞭然。もはや本人と思えないような姿になっているから驚きだ。これにはネットでも衝撃を受けた人が多いようで、以下のような声が見られたので一部を紹介したい。 ・ネットでの反応は・・? 「清原変わったな」 「え、これ清原!?」 「清原痩せたなー!」 「清原全然顔違うじゃん………」 「清原ずいぶんと雰囲気かわったな」 「清原和博さん、あらら~なんだか毒が抜けた感じがする、、」 「清原、しばらく見ないうちに別人状態やんけ」 などなど、本人とは思えないという声ばかり。ただ、容姿に関する声だけでないのが、かつて甲子園のスーパースターであり、球界を代表する選手だった証か。「がんばれ」や「応援する」という温かい声も多く見られた。

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「ゾウのはな子」日本にはたった1頭で暮らす孤独な象がたくさんいるという現状を考える

ゾウの「はな子」は戦後初めて日本にやって来たインドゾウです。2016年5月26日、井の頭動物園で69歳で亡くなりました。 絵本やテレビドラマの題材としても取り上げられ、世代を超えて愛され続けていたはな子でしたが、亡くなる直前に「世界一悲しいゾウ」として世界中で話題になったことをご存知でしょうか? 昨日、井の頭自然文化園の象のはな子さんが亡くなりました。私たちが支援しているタイからやって来た象さんです。今年、69歳となり日本最高齢の象として、子供からお年寄りにまで愛されていたはなちゃん。絆メンバーの中にもはなちゃんのことが大好きな人達が沢山います。そんなはなちゃんに、心からご冥福をお祈りします🌸🌸🌸 Posted by 〜象との絆〜クワームプークパンガップチャーング on Friday, May 27, 2016 はな子が日本にやってきたのは1949年のことです。日本では戦時中に猛獣処分によって多くの動物が薬殺、絞殺、餓死などで亡くなっていました。戦後、タイ政府が「日本の子どもたちにゾウを見せたい」と、東京の上野動物園に贈ったのが2歳半の「カチャー」でした。カチャーはその後、上野動物公園で亡くなった花子(ワンリー)にあやかって「はな子」と名付けられ、1950年から移動動物園で日本各地を訪れています。やがて武蔵野市・三鷹市ではな子の展示を求める声が上がり、1954年に上野動物園から井の頭自然文化園に移されました。 昨日、井の頭公園の国内最長寿だった象の「はな子」がなくなりました。実はこの象、講談社と深い関係にあります。創立50周年の社史から抜粋します。「よい子に象を贈ろうという企画は昭和23年秋頃から講談社の宣伝部で熱心に進められていた。当時、上野… Posted by 講談社 on Thursday, May 26, 2016 しかしゾウは本来、群れで生活する動物です。井の頭自然文化園で1頭きりの生活を始めたはな子は心労やストレスが増え、気性も荒くなっていきました。そして井の頭動物園で2度の死亡事故を起こしてしまいます。 深夜にゾウ舎に侵入した酔客、さらに男性飼育員を踏み殺してしまったのです。 世間に「殺人ゾウ」として非難され、殺処分すべきだという意見が上がったため、はな子は狭いゾウ舎の中に前足を鎖で繋がれた状態で2か月以上も閉じ込められてしまいます。その間、はな子はアバラ骨が浮き出るほどやせ細り、ストレスで4本のうち3本の歯を失なってしまったそうです。 人間不信になり凶暴化していたはな子は、その後、飼育員の山川清蔵さんと出会います。 しかし人を傷つけるまでに追いつめられていた孤独なゾウは、なかなか心を開いてくれませんでした。山川さんは、はな子を鎖から外して付きっきりの世話を続けます。はな子が山川さんの存在に安心して手を舐めてくれるようになるまで6年、体重が戻るまでには8年もかかったそうです。 山川さんははな子に深い愛情を注ぎ、30年に渡って飼育を担当しました。やがて、かつての温厚さを取り戻したはな子は井の頭動物園のマスコットとして人気を集めるようになります。直接的な飼育方法がはな子の動きを生き生きとさせると評判を呼び、多くの来園者が動物園を訪れました。

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「もし僕があなたと話せたなら・・」年老いて死を目前にした1匹の犬が飼い主に伝えたかった事とは・・?

全世界で220万回以上再生されたショートフィルム『もし僕が話せたら』。 とある男性と犬の出会いから別れまでを描いたストーリーに、涙が止まりません。 ある日、男性は、黒いゴミ袋に入れられて捨てられていた犬を川の中から救出します。 身体をきれいに洗ってやり、一緒に住むことに決めた男性。 それからというもの、犬と男性は、たくさんの思い出を刻んでいきました。 やがて、男性は恋に落ち、人生の伴侶を見つけます。 優しいお母さんが出来た犬。 後に産まれた子どもとも、まるで兄弟のように、親友のように、仲睦まじく暮らしていました。 そして、時は過ぎ…。 年老いた犬に、旅立ちの瞬間が訪れます。 『もし僕が話せたら』 あなたと話すことができたらいいのに。 どうか知って欲しい。 僕を救ってくれてありがとう。 愛してくれてありがとう。 あなたと過ごした日々のことは何もかも忘れないよ。 どうかどうか知って欲しい。 あなたが僕にしてくれたことすべてに、心から感謝しているんだ。 たくさんの楽しいことがあった。 あなたが恋に落ちた瞬間も、家族が増えた瞬間も、僕は全部見てきた。 たくさんのすごい冒険もしたよね。 今でもあの晴れた日のことをよく覚えている。 あの日、僕はいつまでも走り続けられるような気がしたんだ。 その後、あなたと一緒に見上げた空の上の天国。 無数の星たちが僕たち二人に語りかけてきてくれたよね。

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「なにしとんねんコラァ!」実弾射撃ではしゃいじゃったオッサンが調子に乗ってめちゃくちゃ怒られる!

例え弾が入ってなくてもダメ! 銃というのは力の象徴であり、特別な憧れを持っている男性もいるだろう。先日、そうやって銃を握り、ついついテンションが上がっちゃった男性が、いい年してメチャクチャ怒られてしまったという!! コチラがその様子を写した動画だ。 Man Points Gun at Friend's Head for Shooting Range Selfie, Gets Banned This shooting range banned two guys for life after one

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「たった14000円の婚約指輪だなんて・・」と店員に笑われた花嫁の返答に共感者続出!

テネシー州に住む22歳のアリエル・ディジリーがFacebookに投稿した文章が広く反響を呼んでいる。 アリエルはコミュニティサービスの事務所に勤め、恋人のクインは中古車ディーラーで働いている。生活に余裕はなく、倹約に倹約を重ねる毎日だ。2年間の交際を経て、2人は結婚を決意。「親友と結婚できるだけで幸せだから指輪は要らない」とアリエルは言ったが、夫は違った。クインはアリエルに指輪を贈るために、密かに貯金していたのだ。 ジュエリー店で2人が選んだのは、シルバーとキュービックジルコニアのリングだった。値段は130ドル(約13,700円)。心躍らせて会計を待っている間、店員のつぶやきが耳に入ってしまった。 「これを婚約指輪として買うなんて信じられる? みじめすぎるわ」 My husband doesn't have a lot, neither of us do. We scrape and scrape to pay bills and put food in

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「ざんねんないきもの事典」のマンボウの記述は正確でない!マンボウ専門家が懸念する「間違った情報」の蔓延

「正確さ」と「おもしろさ」は両立できる? パンダが食べてる笹の葉にはほとんど栄養がない。コアラはユーカリに含まれている猛毒のせいで一日中寝ている。 動物達の少し切ない「ざんねん」な生態をイラスト付きで紹介する人気の児童書「ざんねんないきもの事典」。2016年5月の発売以来話題となり、ヒット商品となっている。 しかし、子どもにもわかりやすく楽しく読ませる工夫がしてある反面、動物の専門家から見ればその「表現」に違和感を感じることもあるようだ。 以下に紹介するのは、ちょうど1年ほど前に投稿された、とある専門家のツイートである。 #ざんねんないきもの事典 は面白い本ですがマンボウに関しては間違っているので、「マンボウが産んだ3億個の卵のうち、99.999999%は死んで2匹程度しか大人になれない」というネット上の俗説には著書で反論。この本が俗説の最初の文献ソースになってしまう。 #マンボウのひみつ pic.twitter.com/s48Cpk4LFj — 研究がギネス世界記録に認定されました@「マンボウのひみつ」好評販売中 (@manboumuseum) September 25, 2017 このツイートの投稿主は、マンボウの研究者である澤井悦郎さん。研究だけではなく、マンボウ情報の啓蒙のため「マンボウなんでも博物館」というサークルを運営するなど、マンボウ全般についてアクティブに活動されている方である。 ▲マンボウについて講演する澤井さん 澤井さんが疑問を呈しているのは、いきもの事典に書かれているマンボウの説明で、「マンボウの99.99%はおとなになれない」「泳ぐのが遅い」「3億個もの卵を産むが、おとなになれるのはおそらく2匹程度」という旨の記述である。 澤井さんは、2017年8月に発売した著書「マンボウのひみつ」にて、次のように反論している。 他の魚類と比較した結果、マンボウは中間的な場所に位置し、バショウカジキ(時速二・三km)や一部のサメと同じ遊泳スピードが出せることもわかりました。(中略)マンボウが三億個の卵を「産む」とは一言も書かれていないのです。(中略)正しくは「三億個の卵巣卵を持っていた」です。また、生き残りに関しても知見がありません。(中略)実際どれだけ生き残るのかは誰にもわかりません。 科学的な裏づけがないままに、マンボウに貼られてしまった「死にやすい生き物」というレッテル。澤井さんはこれを払拭すべく、著書のほかにネットニュースや講演などでも間違いを指摘している。 いきもの事典の出版社にも、2017年11月にメールでこのことを指摘した澤井さんだが、本の作り直しに大変なコストがかかることも理解しており、話し合いの中である程度譲歩したそうだ。しかし、専門家として間違った知見が拡散されるのは見過ごせず、自身で出来る限りの広報手段を使い、正確な情報を発信し続けた。 その最中、澤井さんを憤慨させる事件が起こる。2018年8月、Eテレで放送された「ショートアニメ版・ざんねんないきもの事典」で、くだんのマンボウに関わる表現が修正もなく、そのまま放映されたのである。 おのれ…おのれ…ざんねんな生き物辞典め…アニメでマンボウを出しやがったな…誤った知見を広めやがって…赦さぬ…赦さぬぞ…またマンボウが死にやすいイメージが広がるじゃねぇか!!!!クソがあああ!!!!!! https://t.co/3uh02RWTcZ —

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「は?まっず・・・」初めてココアの粉を口にした男の子が反応が微笑ましすぎる!

甘い粉だと思ってたあの頃 皆さんは幼いころ、ココアの粉のことを、チョコレートを濃縮したようなあま~い粉だと想像していなかっただろうか。ところがどっこい、いざ純ココアを食べてみたら、めちゃくちゃ苦いのである。 そんな私たちと同じように、とある男の子が、ハーシーズの純ココアを生まれて初めて口にしたようだ。 しかし・・・期待のこもった表情はすぐに一変する。幼い頃を思い出しながらご覧になってほしい! Kid Demands To Try Cocoa Powder, Instantly Regrets It Kid demands to try cocoa powder and instantly regrets it! Wait for

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「お前の娘は預かった」と家で娘と留守番している夫からこんなメールが・・まさか脅迫状で涙するとは!

幼い娘さんを旦那さんに預けてお出かけしたあるママさん。 少し罪悪感を感じていたら、夫からこんなものが送られてきました。 「お前の娘は預かった」という内容で始まる脅迫状。 恐る恐るその内容を読んでみると・・ まさか脅迫状で涙するとは・・ その素敵すぎる脅迫状はこちらです! お昼に少しの罪悪感と一緒に一人でおでかけしたら娘とお留守番してる夫からこんなの送られてきた。娘は返してもらったぞ。 pic.twitter.com/5nN3j18PgP — たくあんちゃん (@sosocanishino) 2018年9月3日 更にはこんな仕掛けも・・ これ、数日前の話で下書きに残してたのをやっと投稿したんだけど、さっきしびれを切らした夫が一言 「あの手紙、縦からも読めるねんけど…気づいてないみたいだから言っちゃった」 うああああぁぁぁぁ — たくあんちゃん (@sosocanishino) 2018年9月3日         Twitterでの反応は・・? やばい😭こんなの出先で見たらうっかり泣いてしまいそう…

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「G7で唯一の有色人種」 麻生太郎副総理兼財務相が発言

麻生太郎副総理兼財務相は5日、盛岡市で講演し「G7(先進7カ国)の国の中でわれわれは唯一の有色人種であり、アジア人で出ているのは日本だけ」と述べた。米国やドイツなどG7各国はさまざまな人種で構成されている。米国のオバマ前大統領もG7首脳会議に出席した。 自民党総裁選で安倍晋三首相を支援する会合での発言。麻生氏は長期政権となった安倍政権で日本の国際的地位が高まったと指摘し「世界からの関心が日本に集まっている」と強調した。 出典 www.sankei.com

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