【便利】無地の新聞紙がアマゾンで買えると話題に!

あると便利な印字無しの新聞紙 皆さんのご家庭は、新聞紙を購読しているだろうか? 最近は、インターネットの普及で、購読していない家庭も多いという。 日本新聞協会の調査データによると、 2000年の発行部数は約5300万部 2017年の発行部数は約4200万部 と、2000年以降、約900万部の減少だ。 しかし、新聞紙は、読むだけでなく、ちょっとした作業時にあると便利なものだ。 「引越しの梱包」、「汚れた物を置くときのシート」などなど用途は様々だ。 でも、普段購読していない方は、その時になって、「あ~新聞とってないや!」となってしまうが、そんな方に朗報! 印刷する前の新聞紙がネットショッピングサイトのアマゾンで買える!とSNSで話題になっている。 これは10kgで、¥1,980! 印字されてないので、食器を梱包する時など、汚れないのが良い! おためし20枚とか100枚とかもあるぞ。 最近では、災害が多いので、何かと役に立つ新聞紙を防災グッズとして持っておくのもいいかもしれない。 

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【危険】2人の孫とエスカレーターに乗った祖母、バランスを崩し30秒間転がり続ける…

30秒間エスカレーターの上を転がり続ける 小さな子供とエスカレーターに乗るときは、しっかりと手をつなぎ、靴ひもがほどけていないかなど細心の注意を払うだろう。 8月30日、中国山東省にある蓬莱スーパーマーケットで、孫2人とエスカレーターに乗ったおばあちゃんもきっとそうだったはず。 しかし、左手に男児、右手に女児と手をつなぎ、両手がふさがっていたためか、突如バランスを崩してしまった! 後方にいた女性がまずは男児を救出するも、祖母と女児はエスカレーターの上で転がり続けている。 周囲の人も動いているエスカレーターと転がる2人をみて、助ける方法がみつからなかったのか慌てている様子だけは伺える。 ようやく非常停止ボタンに気付き、30秒後に従業員がエスカレーターを止めたというが、いや、もっと早く気付いてあげてほしかった。 祖母と孫たちは無傷だったものの、助けようとしたオレンジ色の服を着たタオさんもバランスを崩し、その際に右脚を負傷したという。その後、タオさんは病院に運ばれ、無事手術は終わったという。 みなさんもこんな光景に出くわしたら、まずは非常停止ボタンですよ。 

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選ばれるのはハーフだけ?フィリピン初のヴィクシーモデル誕生に純フィリピン人が物申す!

フィリピン人初のヴィクシーモデル誕生 先日、今年のヴィクトリアシークレットのファッションショーに出演するモデルが発表された。 そのなかで、フィリピン人初のヴィクシーモデルに選ばれたとして、ケルシー・メリット(21)が話題にのぼっている。 View this post on Instagram Now represented by Supreme Management New York @suprememgmt ❤️ After being with Wilhelmina for the past three

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警察官は、年老いた夫婦が衝撃的な計画を立てているのを聞いてしまう。その後、全員がショックを受ける。

*下ネタにご注意ください ボブは、ダイナーで妻の方に体を傾けながら尋ねます。 「なあ、ワシらが50年以上前、初めてエッチしたときのことを覚えてるか?村の定食屋の裏に忍び込んで、フェンスにもたれながらお互い我を忘れて耽ったもんじゃのう」 「そうですね、もちろん私も覚えてますよ」マキシーンは答えます。 「よし、決めたぞ」夫は言います。 「今からあの場所に行って、若かりし頃を思い出そうじゃないか」 「まあボブ、なんてワイルドなアイディアかしら。行きましょうよ!」 そのとき、一人の警察官が彼らの隣の席で二人の話に聞き耳を立てていました。警察官はニヤリと笑ってこう考えます。 「ようし、二人が邪魔されないように、道の角でしっかり見張っておいてあげよう」 やがて夫婦は、フェンスのある場所に向かって歩き出します。その後ろをバレないように距離を取って警察官もつけていきます。そして二人は思い出の場所にたどり着きました。マキシーンはスカートをたくし上げ、ボブはズボンをずりおろします。そして二人がフェンスにもたれかかると、警察官の耳にうめき声や悲鳴ともとれるような声が聞こえてきました。こんなにも激しいセックスは聞いたことがありません。10分ほどすると、彼らはゼェゼェと息を切らしながら地面に倒れ込みました。あまりの激しさに警察官は自分の耳を疑い、この老夫婦がセックスを長く楽しむ秘訣でも知っているのではないかと思い始めました。 やがて、息がようやく整ってきた二人は立ち上がり、ヨロヨロと歩きながら道の曲がり角までやってきました。そこで待っていた警察官は、夫婦に向かってこう尋ねます。 「すみません、先ほどあなたたちの声が聞こえてきてしまったんです。すごくセックスの相性がいいんですね。あそこまで楽しむ秘密があるなら、是非教えていただけませんか?」 するとボブは首を振りながらこう答えました。 「50年前は、あそこのフェンスに電流なんて流れてなかったんじゃ」

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世界が驚愕した日本の空港スタッフのトンデモナイ行動がコレだ!

日本の美徳、、、なのか? すこし前の話なるが、日本の空港スタッフのトンデモナイ行動が世界を驚愕させたと話題になっている。 どんなトンデモナイことなのだろう。以前edamame.では、海外の空港で荷物の扱いが荒々しすぎるスタッフのニュースをお伝えしたが、もしやアレをこえてしまうのか、、、 早速見てみよう! ふきふきしてるぅぅぅ~!!!ふきふき!ふきふきぃぃぃ!!! これは驚愕するわ! そうこのスタッフの行動は、悪い意味ではなく、良い意味で世界を驚愕させたのだ! Shocking video reveals how baggage handlers deal with luggage in Japan https://t.co/sXYMnmJdD8 — Metro (@MetroUK) April 2, 2018

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ヌード撮影に挑んだノルウェー政治家が伝えたかったこと

ノルウェー人のトルステン・レーホルは教師であり政治家であり、市民活動家でもあります。 また積極的に世界中を旅して周ります。トルステンの存在はとりわけ人々にインスピレーションを与えます。 現在30歳の彼に出会う人々の第一印象はいつも驚きが付き物です。トルステンは一見、一般に人々が抱きがちな「成功したハッピーな男性」のイメージとは懸け離れたものかもしれません。 トルステンは脊髄性筋萎縮症を患っており、車椅子での人生を余儀なくされています。人里離れた遠隔地で農業を営んでいる両親は、いつもトルステンを支えていました。 医師から息子は生涯歩くことができず、健常人とは異なる生活を余儀なくされるとの宣告を初めて受けた両親は、それでも息子を普通の子供と変わらないように育て上げようと決意しました。 姉妹たちと同じように学業を収め、大学を卒業したトリステンは、世界各地を旅しながら着実に自分の未来を切り開いていきました。当初、教師を志していましたが、次第に政治の道にも関心を持ち始めます。トリステンがノルウェーで最も影響力のある政治家として認知されるようになるまでそう時間はかかりませんでした。わずか体重17キロのノルウェー史上最も軽量の政治家でした。 「自分を運んでくれるヘルパーの負担になりたくないからね」 トリステンは体重を増やそうとは思わない理由を陽気に語ります。そんなトリステンのユーモアからは、自身の疾患に対する捉え方が伺えます。トリステンの前向きな姿勢は、多くの人々に勇気を与えます。 政治家として、ノルウェー国内で有名人であることに慣れていたトリステンですが、あるとき若いフォトグラファーのヘンリック・フヨルトフトが提案したある奇抜なアイディアには、ついためらってしまったといいます。 なんと、ヘンリックはヌード撮影を提案したのです。トリステンは自分の身体が一般に人々の目にさらされるようなものではないと考えていました。しかし結局、思い切って提案を受けれることにします。 そしてその数ヶ月後、斬新で独創的な画像が世界中の心を強く揺さぶることになります。写真に添えられたトリステンの言葉は、さらに一歩先まで踏み込みんだものでした。 「こうした発言と写真を公にしていいものか長い間決めかねていました。私の身体や容姿が私自身の内なる存在、或いは自己認識の形成に大きな影響を与えてはいないということに注目してもらいたかったのです。私にとって自分の外観は、何か大きな目標を掲げ、成し遂げる上で、障害になることはありません。 自分の外見にとらわれがちな人々に私のメッセージが届き、内面世界の充実に、より意識を向けてもらえればと願っています。それは、内なる真価によって人生の成功や豊かさが決まるからです」 「フォトグラファーの狙いは、真の美と言うものが、通常私達が思い描く『美しさ』以上のものであるということを伝えることでした。美しく重要なものは何か、簡単に答えることはできません。今回の撮影を通して、彼はあらゆるものに美は宿るということを示そうとしています。 身体的なハンディキャップや容姿に関係なく、こうしたメッセージは世間に受け入れられるべきです。シンプルで明確な答えがないからこそ、これらの写真撮影に同意し公開することにしたのです」 「もちろん自分がブラッド・ピットではないことは分かっています。骨ばって筋肉は萎縮していますし、湾曲した背骨はまるでノートルダムのせむし男(ビクトル・ユーゴーが1831年に出版した、原題”Notre-Dame de Paris”の小説の主人公)のようです。しかしそんな外観が私の夢を阻むことはありませんでした。ただ自分に授かった才能と技能を活かしたまでです。教育と政治活動は私に、いわゆる「完璧なルックス」はなくとも目標を達成することができるという確信と自信を与えてくれました。それ故に、人々は私の骸骨のような容姿をさほど気にかけることなく、敬意を持って接してくれます。学校で生徒は私に、ごく普通の教師と同様に接してくれます。とりわけ子供達にとって外見が重要で取り扱いの難しいテーマであるだけに、生徒が私と他の人と同様に接することができるという事実は、希望を与えてくれるものです」 「外見はすべての状況において重要ではないとこの場でつらつらと夢見がちな主張をしたいわけではありません。また、人は自身の身体について気にするべきではないと言いたいわけでもありません。ただ、外見によって自分自身や自分の人生のあり方を定義付けるべきではないと訴えたいだけなのです。私は自分の容姿が人生において最も重要な役割を果たすことのないよう、積極的に意識してきました」 「モデルの容姿とは懸け離れた私にとって、こういった決断は下しやすいものだったのかもしれません。しかしだからと言って一般の人々に同様の選択ができないというわけではありません。人は、外見以上に大切な素養や特性を多く備えています。それこそ重視されるべきなのです。能力や才能、考え方といったものに、より世間の関心が向けられるべきです。誰が太っているか、痩せているか、大柄か小柄か、外見の相違に振り回されるべきではありません。一般に容姿は、過剰評価され過ぎです」 内面と可能性を磨けば、自分の人生を豊かに切り開けるだけでなく、周囲の人々にも良い影響を与えることができるというトルステンの人生観を表す、心に響く言葉ですね。友達や家族にも是非シェアしてください。 

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元刑事の坂東忠信がパクリ池上彰サイドからの極秘メールを公開

池上彰が問題のある番組作りに手を染めていた件で、元刑事・通訳捜査官の坂東忠信(ばんどうただのぶ)氏が番組制作スタッフからのメールを公開した。 「#Metoo」に至るまでの流れ。 元々は池上彰の番組で子役が使われていたと発覚して炎上したのに、いつの間にかパクリ問題に発展。坂東忠信氏は9月10日にnetgeekの記事を参照したうえで自分もテレビ朝日から同じ被害に遭いそうになったと告発した。 池上彰さんのネタ取り、テレ朝から私にも来ましたよ。簡単に言うと● 名前は出さない● 私が出演するわけでもない● 私が話したことを池上さんが話すので局に来て事前チェックしてほしいということでした。都合のいいことやってんなあ、と思ったのを覚えてます。https://t.co/kq9Mrj5SKm — 坂東 忠信 (@Japangard) September 10, 2018 ニュースの解説なのだから「この部分は誰の意見を参考にした」などと紹介すればいいのに、池上彰は手柄を全部自分のものにしようとした。もう何年も前からこの手法で博識キャラをつくりあげていたのだ。 坂東忠信氏は「金を受け取ったがゆえに今も黙っている被害者はいるはずだ」と推測する。注目すべきは最後の「依頼メールがある」という一文だ。 池上彰氏ネタ取りの件、善意無名の協力者は多数いるはず。私は断ったため報酬額は不明ですが口止め料込みかな?テレ朝・フジと曲をまたいで同様手口なのは池上氏の方針か業界の体質。まあTVなんてこんなもんかと期待値も低く関心もないため忘れてましたが、問題ですよね。あ、依頼メールあるよ(笑) — 坂東 忠信 (@Japangard) September 12, 2018 周囲の期待が集まる中、9月13日になってブログで依頼メールが公開された。そこにははっきりと故意犯であると証明できる文章が書かれている。 ■番 組 名  テレビ朝日『池上彰のそうだったのか!学べるニュース』 (中略) お願いする作業としましては 1.収録前に担当ディレクターが作成した台本をメールなどで送りますので、間違いがないかなどをチェックしていただく。不明な点があればメールと電話でやりとりさせていただく。 2.4日(木)~6日(土)に収録した内容を見ていただき、チェックしていただく。

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【バレるわ】レース中に相手のバイクのブレーキに手をかける瞬間が激撮され公開処刑される!

相手のバイクのブレーキを!? 9月9日、恒例のバイク選手権『MotoGP』がイタリアで開催された。 そのなかで、サンマリノGPの決勝戦の模様が話題になっている。 FIM MotoGP Stewards 📋 Black flag Romano Fenati for irresponsible riding 🏴#Moto2 #SanMarinoGP pic.twitter.com/sTqv6nhZer — MotoGP™🏁 (@MotoGP) September 9, 2018 なんと、ある選手がレース中に他選手のバイクのブレーキに手をかけ、走行を妨害しようとしたのだ! 歴史あるレースの決勝戦で、まさかこんな危険行為がおこなわれるとはにわかに信じがたい。

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「嫌ならやるな」 五輪ボランティア問題でIOCコーツ副会長が逆ギレ

大規模な人手不足が見込まれる2020東京五輪について、IOC(国際オリンピック委員会)のジョン・コーツ副会長が逆ギレともとれる挑発的な発言を行った。 こんなことを言って大丈夫なのだろうか…。 コーツ副会長「ボランティアはボランティアだ。やりたくなければ申し込まなければいい」 強気の発言だが、必死に人手を集めているのが運営サイドの現状なわけで、このタイミングで不必要に日本国民の反感を買う発言をするのは愚かなだけだ。 東京五輪はすでに大学・企業に人員の派遣を依頼している。例えば東京五輪のスポンサーである富士通と三井不動産は、組織委員会からボランティア枠300人徴兵のノルマを課せられた。このように水面下では半ば強制的なことをしているのに表では「嫌ならやるな」と挑発するのは筋が通らない。 その後の発言。 ボランティア参加の魅力をアピールするコーツ副会長。いや、そうではなく待遇を改善してほしいと言っているのだ。 今度は「参加を真剣に検討してもらいたい」と180度手のひらを返す。もう支離滅裂。 この他、サマータイム導入案についてもコーツ副会長は「非常に良い解決策のように思える」と発言した。しかしネット上の世論は圧倒的にサマータイム反対派が多い。  

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