【横からドーン!】線路に立ち往生してしまったトラックに列車が衝突し真っ二つに!

トロピカーナの輸送列車が大事故 9月6日の昼下がり、アメリカ・バージニア州在住のとある男性が、車で走行中とんでもない事故の現場と鉢合わせしてしまったという。 陽気な音楽が流れる中、画面が踏切を映し出すと・・・何やら白いコンテナを積んだ大型トラックが立ち往生してしまっている様子が映し出される。 線路の向こうからは、けたたましい警笛の音が聞こえてくるが、トラックはどうなってしまうのだろうか・・・その一部始終をご覧あれ!! 何という事でしょう・・・やってきたトロピカーナの列車のブレーキが追い付かず、トラックは真っ二つになってしまった・・・。 トラックが動かなくなってしまった時点で運転手は脱出に成功したようだが、トラックのコンテナは砂埃をまき散らしながら激しく大破していく。音楽のノリノリムードが、より事故の悲惨さを引き立てている・・・。 撮影者が運転手の黒人男性に「トラックの中には誰もいないよな?大丈夫か?」と声をかけ、無事を確認。だが、トラックに乗っていた二人の顔から「やっちまった・・・」という絶望感がひしひしと伝わってくる。 今回の事故の損害は計り知れない。ただ、怪我人が出なかったのは不幸中の幸いであった。

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【何の動物…?】捨てられたペットの変わり果てた姿が衝撃…

ネコやイヌをはじめとしたペットを飼っている人は多い。家に帰った時に、かわいいペットが出迎えてくれれば一日の疲れも吹っ飛びそうだ。 しかし、そんなかわいいペットと切っても切り離せないのが、ペットの放棄という問題だ。 なんだこれ… 先日、アメリカ・ネバダ州で一匹のペットが保護されたのだが、その姿があまりにも衝撃的だと話題になった。 Posted by Douglas County Animal Care & Services on Tuesday, August 21, 2018 使い古した布のような見た目だが…よく見ると、これはネコである。 飼育を放棄 Posted by Douglas County Animal Care &

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この夏クーラーなどで喉を痛めた人に勧めたい!・・梨とハチミツで作る体にも喉にも優しいデザート

「喉の痛み」って聞くと普通冬をイメージしますが、最近では夏場のクーラーなどで喉を痛める人が結構多いんだそうです。 そんな方に是非試してもらいたいものがあります。 梨とハチミツで作る美味しいデザートが、喉にも体にも優しいとTwitterで話題になっています。 一体どんなものなんでしょうか・・? 早速紹介したいと思います。 喉が痛いので梨の芯くり抜いて水とはちみつ垂らして40分蒸すやつやってみたら食べ終わる頃には汗かくほど体温まって喉の痛みもなんか和らぎました🙆味も洋梨のコンポートみたいでおいしかったです😌 pic.twitter.com/C48s6Stzyr — yucchosan (@yucchosan) September 3, 2018 Twitterでの反応は・・? どうやって40分蒸しましたか? — 𝑼𝒔𝒆𝒓𝑲. (@userK10_26_0020) September 4, 2018 これ水とはちみつどれくらい入れてつくられましたか!?シンプルに美味しそうなのと、丁度我が家に梨が余ってるので食べてみたくて😍😍 — みい (@me31121)

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「停電すると泣けるぐらい綺麗に星が見える」北海道民のツイートが超話題に!

電気が消えたら星が見えた 9月6日、北海道を襲った大地震の影響で、道内のほぼ全域が停電した。8日午前には99%が復旧したとのことだが、それまでの間各種インフラは停止し、多くの道民が電気のない夜を過ごすこととなった。 スマホもパソコンも、身の回りのものほとんどすべてが電力によって動くような時代に長期間送電が止まるなんて、その不便さは想像に難くない。 そんな中、北海道在住のツイッターユーザー・kotaさん(@ConaGraphic)が、停電時に投稿したツイートが話題になっている。 街が停電すると泣けるぐらい綺麗に星が見える。 pic.twitter.com/ZoKOcdcYst — kota (@ConaGraphic) September 5, 2018 電気の代わりに北海道を照らした美しい星空の写真は、kotaさんが一眼レフで撮影したものである。コメント欄には「そういえば、東日本大震災のときも星空がキレイだった」と思い出を語る人が続出していた。 災害によって日常はあっけなく壊れてしまうけれど、「絶対に変わらないもの、そこにあり続けるものもある」ということを、この写真は思い出させてくれる。 それは当たり前すぎて、普段の生活では見落としがちであるが、非日常に陥ったときに、大きな心の支えになってくれるものだと思う。  

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スパコンを仕分けた蓮舫「2位じゃダメ?は正しかった。税金の無駄遣いだし」←スーパー堤防、はい論破

トの井上咲楽が蓮舫議員に対して鋭い質問を投げかけた。 注目シーンを紹介したい。 井上咲楽はまず、自分はホリプロのスカウトキャラバンで2位だったと説明したうえで、蓮舫の考えが当時と今とで変わっていないか確認する。 蓮舫「それぞれの皆さんは1位を目指さないといけないと思う」 発言が180度変わっていて驚き。ただし、蓮舫は国民の税金を使っている場合は話は別だと説明を加える。 蓮舫「ただ私のあのときの質問は、国民の納めた税金が500億円投入されているときに予算100億円くださいという世界。無尽蔵に税金が注がれているから、一体いつ実現するのか説明してくださいと。2位じゃダメな理由を説明してくださいと言ったら答えられなかった」 この説明に納得しない井上咲楽はツッコミを入れる。 井上咲楽「でも当時、1位じゃなきゃ駄目だと言っている人もいたじゃないですか」 蓮舫「それが説明できなかった。国民の皆さんに納得してもらうのが事業仕分けだった。あの言葉だけが取り上げられるけどね」 井上咲楽「イメージが定着してしまったことはどう思いますか?」 蓮舫「まぁ仕方ないよね。今でもスパコンと文科省のやりとりについては譲らない。でもそれ以外のことは1位を目指さなきゃ駄目でしょ」  

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バスの中で受けたひどい言葉の暴力。失望していたその時、思いもよらない救世主が現れた!

10歳の息子がある病気を持っており、 車いす生活で、さらに投薬の副作用もあり 一見ダルマのような体型。 知能レベルは年齢平均のため、尚更 何かと辛い思いをしてきている。 本日、通院日でバスに乗ったとき、 いつも通り車いすの席を運転手が声かけして 空けてくれたんだが、どうやらそれで立たされた 人がムカついたらしく、ひどい言葉の暴力を 喰らった。 ・ぶくぶく醜い ・何で税金泥棒のために立たされなきゃならないの ・補助金で贅沢してるくせに ・役に立たないのになんで生かしておくかなあ? それもこちらに直接言ってくるのではなく、 雑談のように数人でこそこそ。 それがまだ小さい子連れの母親の グループだった。 息子が気付いて 「お母さん降りようか?」 と言ってくれたんだが、実は耳が 聞こえにくいため、声が大きく発音が 不明瞭な息子に今度は普通の声で 「きも!」 と言われたよ。

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【ブラック企業?】「電車遅延を理由に遅刻する社員への処遇はどうするべきか?」ネット上で論争が勃発!

この上なく理不尽で、耐えがたい苦しみ ここ数ヶ月、大きな台風や地震が続く日本。家屋の倒壊、停電、火災など、凄惨な災害地域の様子がニュースで連日報道され、多くの人が心を痛めている。 しかし、運よく直接的な被害を免れた人々にとって、災害が完全にメディアの向こう側の存在なのかというとそうでもなく、その余波は様々な形でその身に降りかかる事になる。そして、その中でも我々を悩ませる最たるもののひとつが「交通機関の乱れ」ではないだろうか。 これに関連して、今年の夏、毎日新聞のデジタル版に掲載され、物議を醸したとある記事を紹介したい。 その記事のタイトルは「電車遅延のたびに必ず遅刻する社員をどう処遇するか」 以下、冒頭部の引用である。 A男さん(48)は、従業員数約30人のソフトウエア開発会社の経営者です。会社は複数の鉄道路線が乗り入れる駅が最寄りの便利な場所にありますが、社員のB輔さん(28)は交通機関が乱れると必ず遅刻します。一方、社員のC太さん(27)は、B輔さんと同じ路線を利用していますが、始業前には自席に着き仕事の準備を整えているのがほとんどです。A男さんは、B輔さんへの対応に悩んでいます。 ツイッターユーザーのSimon_Sinさん(@Simon_Sin)は、この記事に対する批判を、かなり率直な表現によって以下のようにツイートした。 『電車遅延のたびに必ず遅刻する社員をどう処遇するか』「どう処遇するか」じゃねえよ遅延したなら遅延証明書出せば問題ねえだろ何の問題もねえのになんであたかも問題社員みてえな書き方してんだよおいライターは社労士なのに何言ってんだコラてめえブラック企業の手先かhttps://t.co/NeD8D14K28 — Simon_Sin (@Simon_Sin) August 1, 2018 投稿には1万を超えるリツイートと100を超えるコメントがつき、「否定派」と「肯定派」が舌戦を繰り広げることになった。以下に、「電車遅延のたびに必ず遅刻する社員」をめぐる議論の一部を引用させてもらった。 電車の遅延を見越して遅刻を回避する努力をしているC太がいる以上、電車遅延という外部要因を遅刻の言い訳にするB輔を高い評価をしようと思わないのが人の心です。C太も人間。全然、非人道的だとは思わない。 労働基準法的に言えば「本来勤務時間は1分単位で給料算出する」のが原則でこの場合本来C太には「早勤相当の給与・残業代を支払うべき」というだけなので「早勤している事」を人事評価などの対象とする事は「不当人事評価」で普通に違法になる可能性があります。 同じ事で悩む職場。首都圏の電車は毎日のように遅延します。年に100日を越える遅延遅刻…朝の打ち合わせもままならない。他の社員も辟易。もう何年もその人の遅刻に費やした会議の時間もストレスもあります。ブラックと言い切れる? 余裕を持って出勤しろと言いたいんだろうけど、その分ってサービス残業(不法労働)と実質的に同じなんだよね。 遅延など考えて早く来いって奴がいるが、その分の工数は誰がくれるんすかねぇ。無駄に無料で働く気なんてさらさらないわ。 電車遅延で遅刻常習のBさんはルール上何も悪くない。それに対してCさんはその状態を見越して遅刻をしないというのは評価に値するのでBさんへの評価は据え置きでCさんの査定を上げるだけでよいのでは? 遅刻されんのが会社的に損失ならばタクシー代を支給してやれば解決! そもそも遅延して遅刻するのは当たり前。 多分、どちらのサイドの言い分にも理はちゃんとあるのだと思う。だからこそ、議論は平行線のままである。

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【ミステリー】100年前の写真が、アンティークの小箱から発見される!

中古品を庭で売ることを指す、ヤードセール。欧米ではさかんに行われ『トイ・ストーリー』など数々の映画で登場するが、日本ではあまり馴染みがない。そんなことから、なんとなく憧れている人も多いのではないだろうか。 そんなヤードセールにまつわる、ロマン溢れる話が飛び込んできた。 ヤードセールで小箱を買ったところ、中からおよそ100年前の写真が発見されたというのだ! 小箱の中身は… イギリスのウィンザーに住む作家スコット・パックさんの父グレッグさんはある日、ヤードセールで4ドルの古い小箱を買った。 気になる小箱の中には…たくさんのネガがおさめられていた。 This is what he found… pic.twitter.com/N0LGFVYCtg — Scott Pack (@meandmybigmouth) August 20, 2018 ガラス製の古いネガに下から光を当てると、写真らしき画像が浮かび上がった。 They are old glass photographic

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石破茂が防災省設置を公約にしていることについて、安倍総理がバッサリ…「要は中身だ」

要は中身 石破茂が防災省設置を公約にしていることについて、 安倍晋三総理大臣 「防災省を作っても、自衛隊や海上保安庁、厚生労働省を動かすということは総理大臣が指示しなければ、なかなか動かない。そこのところをどう考えるかということ。要は中身だ」 Mi2さんのツイート 【要は中身】石破茂が防災省設置を公約にしていることについて、安倍晋三総理大臣「防災省を作っても、自衛隊や海上保安庁、厚生労働省を動かすということは総理大臣が指示しなければ、なかなか動かない。そこのところをどう考えるかということ。要は中身だ」平時から巨大な組織が本当に必要なのか? pic.twitter.com/SHyqDnEPkd — Mi2 (@YES777777777) September 11, 2018 安倍晋三 プロフィール 安倍晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。 生年月日: 1954年9月21日 (年齢 63歳) 安倍晋三 – Wikipedia 【要は中身】石破茂が防災省設置を公約にしていることについて、安倍晋三総理大臣「防災省を作っても、自衛隊や海上保安庁、厚生労働省を動かすということは総理大臣が指示しなければ、なかなか動かない。そこのところをどう考えるかということ。要は中身だ」平時から巨大な組織が本当に必要なのか? pic.twitter.com/SHyqDnEPkd

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