菊川怜を獲得したソフトバンク、類似CMでハズキルーペを挑発する

松村謙三会長が仕掛けたハズキルーペのCMが大ヒットしたのは記憶に新しい。「商品を宣伝しないCMはおかしい。クリエイターがスポンサーから金をもらって自分が好きなようにタレントのイメージビデオをつくるのは間違っている」というメッセージに多くの人が共感した。 前回の記事:ハズキルーペ会長「商品を宣伝しないCMいい加減にしろ!もういい俺がつくる!」→大ヒット そしてハズキルーペのCMが話題になる中で意味が分からないCMの代表格として取り上げられたのがソフトバンク。白戸家のCMは本当に意味が分からないと話題になった。 さて、そのような流れがあった中でソフトバンクがとんでもない反撃を仕掛けた。 なんと菊川怜を起用してハズキルーペを挑発するような類似CMをつくったのだ。これはパクリかパロディか…。ハズキルーペに許可をとっているのかどうかは不明。断らなかった菊川怜もすごい。 列車の中で探偵の堺雅人が菊川怜に「お話を聞かせてください」と言う。菊川怜は「私は何も…」。 菊川怜が座ろうとすると、そこにはスマホが。 菊川怜「きゃっ!こんなところにスマホが!動画が流れてる!」 堺雅人「動画SNS放題だから見放題です」 菊川怜「素敵!」 菊川怜「だ~い好き!」

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【谷間ボンッ】巨乳リスの手ブラショットがセクシーすぎるとツイッターで話題に!

谷間をみせるリスがセクシーすぎる! 今、ツイッター界隈でセクシーすぎるリスが話題となっている。 リス=セクシーというイメージがまったく沸いてこないが、こちらの写真をみていただければ誰もが納得するはずだ。 今日リス園にも行ったけどむっちゃセクシーなリス撮れた pic.twitter.com/pbK8uWIUNO — ぼぶ (@boblim1204) October 9, 2018 おっぱいドーンっ!!! 惜しげもなく立派な谷間を披露するリス。そしてそのポーズは、まるで手ブラで胸を寄せて上げているかのようにみえるのだ。 「私より胸ある…」悲しみに暮れる女性たち 10月9日、ツイッターユーザーぼぶさん(@boblim1204)によって投稿されたこの写真は、瞬く間に拡散されることに。 あまりにセクシーすぎるリスの姿に「何カップあるの?」「リスに負けた…」「私より胸ある…」と多くの女性から悲嘆の声が漏れる始末。 ちなみに場所は井の頭自然文化園のリスの小径というところです。リスが何匹も放し飼いにされてて問答無用で癒されます。 入場料400円でちょっとした息抜きにおすすめな場所です。 pic.twitter.com/FkPXwBCLFF — ぼぶ (@boblim1204) October 9, 2018

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食の安全:「無添加」表示なのに農薬まみれの可能性がある

日本ではそもそも収穫後に農薬・防カビ剤を使うことは禁止されています。しかしアメリカから輸入される柑橘類などには、長期にわたる海上輸送を合理的にするためにポストハーベストが使われています。 なぜか安全上禁止されている農薬が、アメリカから輸入される際には「食品添加物」として例外となっているのです。そして実は知らないうちに消費しているかもしれません。 現在この「食品添加物」という名の農薬は、店頭で販売されるレモンなどにはしっかり表示されています。でもこの表示を撤廃するようにアメリカから圧力がかかっています。表示の義務が消費者を遠ざけていると考えているからです。なかには「無添加」と表示された輸入品もありますが、これは収穫前に防腐剤、防カビ剤を散布していないということではありません。 日本の消費者には選択の自由がありますが、実は私たちは既に知らないうちに農薬まみれの柑橘類を消費しているかもしれません。原因はアメリカ産のジュースです。輸出用の柑橘類の選別作業で見かけが悪いなどの理由ではねられたフルーツはジュース用へと回されます。しかし丸ごと絞るので残留農薬濃度の濃い皮も含まれています。なんと皮からは果肉の数百倍の濃度の農薬が検出されるそうです。 使われている農薬には2,4-D、イマザリル、OPP、TBZなどがあります。2,4-Dはベトナム戦争中に枯葉剤として使われました。OPPにいたっては70年代に「日米レモン戦争」として問題になったこともありました。その結果外交圧力に負けて厚生労働省は食品添加物として許可した経緯があります。 こちらのビデオでポストハーベスト農薬の使用とジュース用に選別される工程が伺えます。 このポストハーベスト農薬の問題は柑橘類以外にもバナナ、ジャガイモ、穀物などにもあるのでこれらも購入時には注意が必要そうです。もともと日本では農薬としても許可されていないものを使い、さらに表示義務のない輸入加工品としてポストハーベスト柑橘類を使っているという現実。フレッシュな一杯を口にする前に考えてみるといいかもしれません。 

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【ムーンムーン】月に月があることが示唆され話題に!

かなり壮大な議論 夜になると地球を照らしてくれる月。その正体は、地球の周りを公転する衛星である。 先日、天体物理学者のショーン・レイモンド氏が、「地球の周りを公転する月の周りを公転する天体も存在する」可能性を示唆し、話題をよんでいる。 Planets orbit stars. Moons orbit planets. But no moons have their own moons (let's call them submoons). Why is that? https://t.co/ceLPwZwgEz pic.twitter.com/8m8mfwGrxz

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【危ないっ】モトクロスのレース中にインタビューする美女を襲った悲劇とは!?

泥まみれになった美人リポーター 今年4月、ポーランドで開催されたモトクロスのイベントで、レース中のライダーを捕まえインタビューを試みた美人リポーター(19)。 「調子はどう?」とライダーに問いかけるリポーター。「いい感じだよ!でももう行かなきゃ!」と急いでその場を立ち去っていくライダーだが、その直後、美女は悲劇に見舞われてしまう。 雨で地盤がぬかるんでいたのか、走り去ったバイクの後輪が盛大に泥を跳ね上げたのだっ!!! その結果、白いタンクトップを着ていた美人リポーターはこの有様。 View this post on Instagram #dirtyfun #mud #enduro #chocolate #sexy 😂 #motocross #interview #filmmaking #borntomx #team #funny ALL MOVIE 🎬

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【感動】命の恩人に会うために毎年8,000kmもの距離を泳いでくるペンギンのエピソードに胸が熱くなる!

ブラジルはリオデジャネイロ沖の小さな島での心温まる物語です。毎年8000キロもの距離を泳いで島に来る1羽のペンギンの物語が感動的だと話題になっています。 その島に住むパートで漁師をやっている71歳の”ジョアン・ペレイラ・デ・ソウザ”さんは2011年に、島のビーチで油まみれで瀕死のペンギンを発見しました。そのペンギンを助けた”ジョアン”さんの献身的な看病の甲斐あり、すっかり元気になったペンギンを海に還そうとしますが、ペンギンは戻ってきてしまいます。仕方なく、ジョアンさんは、そのペンギンを”ジンジン”と名付け、一緒に暮らすことにしました。 その後、11か月間一緒に暮らしました。そして、”ジンジン”は急に姿を消してしまったのです。”ジョアン”さんは、”ジンジン”はきっと、元いるべき処に帰ったのだと思っていました。ジンジンの元いる場所とは、アルゼンチンやチリ沖で、この島からは約8000キロも離れています。なので、もう2度と会えることはないだろうと思っていました。 しかし、”ジンジン”がいなくなって2か月後、なんと海岸にペンギンの姿が!!そのペンギンは”ジョアン”さんを見つけると歩み寄ってきたのです!なんと、”ジンジン”は8000キロを泳ぎ戻ってきたのでした! 帰ってきたその後8か月間を”ジョアン”さんと過ごし、2月の繁殖期頃にいなくなり、6月になるとまた、島に還ってくるという繰り返しが4年間続いています。約8000キロもの旅をし命の恩人のもとへ毎年帰ってくる”ジンジン”この感動的なストーリーが世界で話題になっているんです! 動画では、ジンジンと”ジョアン”さんの仲の良い姿が映されています。 【動画はこちら】 ”ジンジン”は命の恩人の”ジョアン”さんにしか懐いておらず、他の人がかわいくて触ろうとすると突っつかれるそうです。2人の素敵な絆に感動しますね。 

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【シュール】イギリス議会にペッパー君が参加し、議員とディスカッションする

史上初のロボットパネラー イギリスの下院教育委員会が、16日に開催された会議の様子をツイッターに投稿して話題になっている。 Today's meeting has started, we're hearing from our first panel @Knowldgillusion @IOE_London @ucl @joysyj @nesta_uk @BrianHolliday01 @Siemens as part of our inquiry into

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雪の中、女の子は愛犬に背負わせたリュックサックのベルトを締めた…リュックサックの中を見た兄は絶句。

トルコ黒海地方のリゼ県に暮らすHamdü Sena Bilgin(11歳)の家族は小さな牧畜業を営んでおり、ヤギを飼育しています。 家業を助けるため、羊飼いとしてヤギの放牧の手伝いをしているHamdü。忠実な牧羊犬「トミ」とともにヤギの群れを率いています。ときには羊たちの餌となる良い草場を求めて、羊たちと野山を何時間も歩き回ることも。 Conoce a la pequeña pastora de 11 años Hamdü Sena Bilgin que junto a su perro Tomi, acaban de convertirse en

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【注意喚起】公園などの多目的トイレで非常ランプが点灯していても絶対に子供を近づけないでください!・・もし近づけたら取り返しのつかないことになり兼ねません!

こちらの記事は現在子育て中の方以外にも知って欲しい理由があります。 大きな公園には必ずといっていいほど多目的トイレがありますよね。身体の不自由なひとや、おむつ交換が出来るように配慮されている広いスペースです。 この扉の外にはランプがあり、中から非常ボタンを押すと点灯するようになっているそうです。 緊急事態ですからはやく救助しなくてはなりませんね。公園ですから子どもが発見する場合もあるかもしれません。でも!子どもだけでは行ってはいけない理由があるといいいます。 近所の運動場のトイレに『このランプが点灯していたら、多目的トイレの中で困っている人がいるサインです。手を貸してあげてください』と貼り紙されてるけど、友人は子供に「ランプが点いてたら、知ってる大人を呼んで来るんだよ。絶対に一人で入っちゃだめ」と教えている。私はそれが正しいと思う — 眠気子🦐 (@nemukeco) March 7, 2017 投稿者さんの家の近くの公園の多目的トイレには、“このランプが点灯していたら、トイレのなかで困っているひとがいるというサインです。手を貸してあげてください” と貼り紙がしてあるそうです。 普通なら、「あ、そうなんだ。助けてあげなければ」と思うところです。 フォロー外から失礼します。ご友人のおっしゃる通りですし、役所の公園管轄に意見してよいレベルだと思います。本当に助けが必要な方もいると思うので「子供は近くの大人に知らせて」など文面を変えてもらわないと、優しい気持ちが悲惨な事件の犠牲になりかねないですよね。 — スープッティ嬢 (@coopee4) March 7, 2017 この投稿者さんの友人はひとりでは絶対に行ってはいけないと子どもに言いきかせているそうです。実は中に潜んでいるのは変質者で、子どもをおびき寄せるために非常ボタンを押したかもしれない可能性があるからなんです! 大げさ?と思いますか? 2013年にはスーパーのトイレに3歳の女児が連れ込まれて殺害。2015年には大阪で男が障害者を装い性犯罪をしたなどと、多目的トイレが犯罪の場所に使われているケースがあるのです。 子育て中の親御さんなら心配なことですよね。

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【珍プレー】テニス選手「よっしゃああ!」ボールボーイ「ビクッ!!」選手の雄たけびにめっちゃびびる少年

スポーツ選手は、大きな声を出すことがある。ハンマー投げなんかでは、声を出すことでより高いパフォーマンスが発揮されるとされている。 もちろん、自分を鼓舞するためであることがほとんどなのだが、中にはその声が他の人を脅かせてしまうことがあるようだ。 ガッツポーズの瞬間に そんな珍プレーが飛び出したのは、先日、中国で行われたテニスの世界大会。アレクサンダー・ズベレフ選手とニコロズ・バシラシビリ選手の試合だ。 拮抗した試合展開を見せる中、バシラシビリ選手の繰り出したドロップショットにズベレフ選手が追いつき、大事な1点をもぎ取る! ズベレフ選手もガッツポーズ!!したときに… ボールボーイの少年をめっちゃびっくりさせてしまう… 2年ぶり2度目 ガッツポーズをして声をあげて喜んだズベレフ選手に驚く少年。トッププロ選手だ、よほどの迫力だったのだろう… 実はこの少年は2年前にも少し話題となった。プレイヤーの高速サーブを体でモロに受けてしまったのだ。 このときに彼を心配しているのが、先ほどのズベレフ選手なのだ。 2年ぶり2度目に話題となったボールボーイ。試合後、ズベレフ選手はボールボーイの少年にバンダナをプレゼントした。 まさか少年も2度もズベレフ選手と話す機会があるとは思わなかっただろう。 2人の間には不思議な縁がありそうだ。 

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